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雨の台北 G線クラブ タトゥー女に翻弄されるもワルサーはひるまず
台北に着いた夜は、あいにくの雨だった。 雨でも決行。 暴発寸前の性欲に雨は中断の理由にはならぬ。 雨に滲む林森北路の繁華街。 どこからかいいニオイがしてくるが、食欲も今の俺の性欲には勝てん。 今回は、台北のG線クラブを訪れる。 ちょっと路地に入ると、隠れ家的雰囲気が漂っていた。 場所 中へ入れば、暗めで落ち着いた照明に包まれ、 日本語があちこちから聞こえる。 すぐに数人の女が俺のテーブルについた。 黒人女がいた 背が滅茶苦茶高い黒人女。 下のアソコもでかいんだろうな。 俺のワルサーP38はあたたかく迎えてもらえるんだろうか。 だが、これはいい機会だと瞬間頭に閃いた。 黒人女とヤったなんて社内でほざけば、 瞬く間に注目されて「偉い人」になることができる。 人事に呼ばれて部長補佐に昇格されるかも。 お店の料金は90分で1,500台湾ドル+10% 。 ヤる気なら料金はピョンと跳ね上がり。5,000台湾ドル。 すぐに女たちはチェンジになった さっきまで黒人女とヤる気だったが、すぐに気が変わる。 俺はどうしても無難な道を歩こうと

GENPASS 匿名協力記者
10月1日


River View Spa & Lounge バリ島
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 バリの夜は、だいたい二種類に分かれる。 ビーチクラブで夕日を眺めながら、 人生が充実しているふりをする夜。 そして、美女が十数人並ぶ部屋で、 今夜の人生を二人選ぶ夜だ。 俺が向かったのは、レギャンにある男性向けスパ、 「River View Spa & Lounge」 場所 早速、受付に入ると選んだのは、女性二人が付くVIPコース。 120分、250万ルピア。 プールとジャグジーが付いた個室で 二人の女性によるオイルマッサージ、密着サービス その先まで楽しめる豪華仕様だ。 普段なら女性一人でも十分である。 だが、せっかくのバリ。 たまには身体にも、ダブルブッキングさせてみたい。 受付を済ませると、同じようなワンピース姿の女性が十数人ほど並んだ。 一列に並んだ美女たちが、こちらを見ながら微笑んでいる。 人生でこれほど真剣に顔と身体を見比べる時間はない。 一人目はすぐに決まった。 長い黒髪。細身だが腰の丸みはしっかりしている。 少し強そうな目をしているのに、俺と目が合うと口元だけで笑った。 好

GENPASS 編集 八田
8月27日


マカオ 帝濠桑拿(エンペラーサウナ)の洗体体験
今、マカオにいる。今回お邪魔するのは、帝濠桑拿(エンペラーサウナ)。 サウナと言うものの、ここはバリバリ風俗。 帝濠桑拿の場所はここ。 一流ホテルの中にこんなヤれる風俗抱えてるなんて。 もはや時代は世紀末か。 清算はお帰り時に払う。2000香港ドル。 女の子とヤる場合、入場料は免除される。ふーん。 女たちが20人程度整列 行けば、ショータイムスタート前で、女たちが20人程度整列しておる。 ここから、女の子を選ぶ。 なかなかゴージャス。 日本にもこんなサウナがあればいいのに。 右から3番目の中国小姐に決めた。 上玉だぜ。 気持ちは一人ハイになって、ロッカールームへ急ぐ。 フルチン状態で肩で風をきるが、……俺は場所がわからずウロチョロ。 オバハンが俺を呼び止めた。 俺に何も言わせず、オバハンの陣地へ引き寄せられた。 「オバハン、違うんですって。俺、指名したんですから」 オバハンはごしごしがしがし俺の身体を洗う。 オバハン、かなり大胆。 チ〇コを、盥で芋を転がすように洗うではないか。 オバハン「ちょと痛いよ」と言えば、...

GENPASS 匿名協力記者
8月19日


チャイナタウン置屋 クアラルンプール
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 クアラルンプール、チャイナタウン。Petaling Street。 屋台の煙、漢字の看板、偽物ブランドを売るおじさん フルーツジュースの甘い匂い、大声で値段を叫ぶ客引き。 ここは完全に観光地だが 「チャイナタウンの奥に、隠れた置屋がある」 という情報を手に入れ、俺の「せっかく来たし」スイッチが入って いつものアドベンチャーモードに変わる。 場所 Petaling Streetのこの店の横当たり いろいろ路地を入って、キョロキョロして、どこを歩いているのかもわからなくなったころ、それらしき扉、というかダンジョンの入り口が見えてきた。 この感じのダンジョンは、だいたい正解だ。経験則。 この入り口に入るとすぐある階段を上っていく。 階段を上がり見渡して、最初に思ったことを正直に言う。 「あれ、みんなまあまあなお姉さんだ」 見た感じ30代から40代。通路があって各扉の前に立っている置屋スタイル。 全員。例外なしに年配感を感じるが聞いてみると自称30歳とか32歳とか。 いやいや、40歳くらいは、すで

GENPASS 編集 八田
5月14日


shinjuku fitness centre ジョージタウン
ジョージタウン。マレーシア、ペナン島。ユネスコ世界遺産。 植民地時代のコロニアル建築が並んで、壁にはストリートアートが描かれて 老舗の食堂が立ち並んで、観光客がみんなカメラを向けている。 文化的な街だ。由緒ある街だ。 昼のJalan Penangは、いつも通り暑くて、いつも通り何も起きない。 こんなジョージタウンにも、お国柄廃業に置屋は追い込まれているが、 隠れてやっている置屋がまだあるようなので、情報の店の近くにあるHotel Malaysiaに拠点を置く。 場所 Hotel Malaysia Hotel MalaysiaからJalan Penang通りを入っていくと、すぐに右側にFoot & Shoulder Reflexology centreというマッサージ店が見えてくる。 このあたりだという情報だったので、さっそくこのマッサージ店に入店してみる。 名前が正直すぎる。 足と肩のリフレクソロジー。以上。 ただ、そういう正直すぎる名前の店ほど、裏がある場合がある。 「スペシャルマッサージありますか?」 「ないです」 笑顔で即答だった。清潔な笑

GENPASS 編集 伊達
4月16日


韓国CROWN(クラウン)でのアバンチュール 旅費を出しても惜しくはないハードな思い出作り!
日本から二時間半ほど。手軽な海外旅行と言えばやっぱ韓国だろう。 韓国へは4度目だ。妻がいたので風俗は抜き。 今回は、妻が実家に帰ったのをいいことにして、仕事をさっさと終えて夜、ムササビのように瞬間移動。 若さが瞬間よみがえるっ。 ちょいと仮眠を取れば、そこは既に韓国ぅ♪ 韓国まで来れば充分アバンチュールな体験ができると信じて疑わない。情報も100年前から収集済みだっ。 今宵はCROWN(クラウン) ※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 今宵はCROWN(クラウン)というお店にお世話になる。 場所 707-16 Yeoksam dong Gangnamgu Seoul やっぱ、韓国最高っ!そこは、3pだか4pだかわからんゴチャゴチャの世界だ。 韓国按摩はちょっと特殊。特殊体験をしたいと思えば、こヤツラみんな、ここへ来るがよい! 旅費を出しても、惜しくはない体験だ。 韓国は、日本語が話せる店員が多い。 だから不安なく風俗と向き合うことができる。 CROWN(クラウン)も、日本語話せる受付がいることを情報収集済みである。 と、思

GENPASS 匿名協力記者
4月9日


Fashion Hotel ジャカルタ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ジャカルタって街は、昼間はただの大都会なのに、夜になると急に 「お前も少しは都会の男っぽい顔をしてみろよ」 みたいな圧をかけてくる。 「お前は今日、何者になるつもりだ?」と問いかけてくる。 もちろん俺の答えは決まっている。 今夜だけは、余裕ある男。 そう思って向かったのが、Fashion Hotel。 こっちは別に普段からそんな洒落た男じゃないのに、 ホテル名にFashionとついているだけで、勝手に背筋が伸びる。 人間は本当に単純だ。 場所 Jl. Gn. Sahari 12 No.2A, RT.16/RW.3, Gn. Sahari Utara, Kecamatan Sawah Besar, Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10720 インドネシア 目当ては6階のスパ。 聞けば半屋外みたいな作りで、空間もかなりいいらしい。 実際に上がってみると、これがまた腹立つほど雰囲気がいい。 ジャカルタの空を切り取ったみたいな開け

GENPASS 編集 八田
4月2日


ブラジル・サンパウロの熱い夜 ボアッチScandallo Lounge
ブラジルでも熱い体験をしたいと思い、オレは、サンパウロまで来た。 初サンパウロ体験。一日を何となく過ごし、夕刻、ホテルに戻り、眠りに落ちた。 サンパウロは非常に蒸し暑く、熱気が肌にまとわりついてくる。いささか肌に重さを感じ疲れたんだろうか、オレは、普段もあまりすることのない熟睡をしてしまった……。 いかん。このままでは、ブラジルでの大人の体験をやり過ごしてしまうところだった。オレは、慌てて白いシャツを素肌に着て、ミントキャンディーをポケットに押し込み飛び出して行った。 いざ、ボアッチScandallo Loungeへ ※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 目指すは、情熱的女たちが屯するボアッチだ。リサーチした結果決めたScandallo Loungeである。 場所はココ ボアッチとは、日本で言えばナイトクラブのようなもの。ブラジルで世遊びができるスポットのことだ。 夜遊びと言ってもいろいろタイプがあるが。オレが求めているのは、日本でもできない熱い熱いセクシャルな体験である。 サンパウロはこんなオレを、両

GENPASS 匿名協力記者
4月1日


My Place ジャカルタ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ジャカルタの夜って、「大人の余裕」みたいな顔をしたくなる。 いや、ただただ昨日は飲みすぎて本番プレイをする体力がないだけだ…。 渋く行こう。落ち着いて遊ぼう。今日は騒がず、派手に転ばず、スマートに毒素を抜いて帰ろう。 そういうことを考えている時点で、だいたい転ぶ。 この日もそうだった。 向かったのはMy Place。 名前だけ聞くと、「君の場所だよ」みたいな響きで優しい。 だが、そういう名前の店ほど信用してはいけない。 本当に俺の場所なら、 こんなにドキがムネムネしない。寒。 場所 Grand Wijaya Center Blok H No. 1-4, Jalan Wijaya II, Kebayoran Baru, RT.5/RW.1, Pulo, Kec. Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12210 インドネシア この店、韓国系チェーンのスパで、プールがあって、サウナがあって、垢すりまである。

GENPASS 編集 八田
3月26日


クラブ エンペラー ヤンゴン
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ヤンゴンの夜は、どこか静かだ。 パタヤみたいに「ほら来いよ」と腕を引っ張ってもこない。 なのに、気づけばこっちが勝手に前のめりになっている。 理由は簡単だ。 「ヤンゴンはかわいい子が多い」 この噂を聞いた男の脳みそなんて、だいたいそこで半分終わる。 場所 Q5G3+46V, Shwedagon Pagoda Rd, Yangon, ミャンマー (ビルマ) 俺もそうだった。 ホテルを出る頃には、もう頭の中で勝手に期待値が膨らんでいた。 今日はヤンゴンの夜を見に行くんじゃない。 答え合わせに行くのである。 そして俺は、その答えを求めて クラブ エンペラーへ向かった。 店名がもう強い。エンペラー。皇帝。名前だけで、こっちを王様気分にさせてくる。 まだ何も始まっていないのに、すでに脳内ではマントを羽織っている。 男って本当に安い。 営業時間は19時から23時くらい。 入場料は20,000MMK。 夜の店としては「よし、まずは見てみるか」で払える金額だ。 だが、店のスタッフから悪魔のささやき。 「V

GENPASS 編集 八田
3月25日


Sukhumvit Soi 20置屋 パタヤ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 パタヤに来たら、ウォーキングストリートだけが全てだと思っていた時期が俺にもあった。 ゴーゴーバーで踊る女の子を眺めながらビールを飲んで、適当に声をかけて、バーファインを払って連れ出す。 それはそれで悪くない夜の過ごし方だが、いかんせん「受け身」なのである。 こちらが選んでいるようで、実は向こうのペースで全部進んでいく。 そんな俺に、店で知り合ったタイ人から耳打ちがあった。 「Sukhumvit Soi 20の奥に、いい置屋があるんだよ」。 場所 ここの横道に入った通りに数店ある。夜は明かりがつくからわかる。 Soi 20をバイクタクシーで降りて少し歩くと、それっぽいエリアが見えてくる。 手前に大きめなガソリンスタンドがあるので目印にするといいかも。 薄暗い路地に、パイプ椅子が並んでいて、そこに女の子たちがぼんやり座っている。 雰囲気でいえば、日本の昭和の赤線地帯の残像を、南国の湿気の中に溶かしたような感じだ。 入口付近で俺が立ち止まった瞬間、猛スピードで飛んできたのがママだった。...

GENPASS 編集 八田
3月23日


Spa Linh Cherry ホーチミン 漫画Ver.
ホーチミンにあるSpa Linh Cherry。 名前だけ聞いたら完全に普通のスパだ。 でも「Cherry」とか「Linh」とか、そういう名前のスパに限って、男の想定外を静かに連れてくる。 ※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 1 2 3 4 5 6 [関連記事] この漫画の記事は、公開した記事が原作となっています。⇒ Spa Linh Cherry ホーチミン

GENPASS 編集部 漫画担当
3月19日


GENESIS SAUNA SPA クアラルンプール
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 クアラルンプールには、男の理性を静かに壊してくる場所がある。 今回は「GENESIS SAUNA SPA」。 とても健全そうな佇まいがするが、この“ちゃんとして見える”って、一番危ない。 人間は、ちゃんとして見えるものに弱い。しっかりしたビルに入っている「エロ」ほどたまらないものだ。 場所 Level 10, Menara Genesis, 33, Jln Sultan Ismail, Bukit Bintang, 50250 Kuala Lumpur, WP Kuala Lumpur, マレーシア 場所はKLの都会ど真ん中。ビルの上階。これが絶妙にイヤらしい。 路面店で怪しさ丸出しなら、こっちも最初から身構える。でもGENESISは違う。 ちゃんとして見える。 この“ちゃんと”が、一番危ない。 受付に入る。店員は落ち着いている。空気も静か。建前としては完全にスパ。 でも何かが違う。ほんの少しだけ、“癒やし”よりも 「これから何かが起きる前の静けさ」が勝っている。 この時点で俺の中の警報機

GENPASS 編集 八田
3月16日


ザンリウ(Giang Liễu)置屋 ベトナム
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 この前の通り(QL17)沿いに店がある ベトナム ハノイの夜遊びと聞くと、普通は旧市街とか、あの辺のわかりやすい街を思い浮かべる。 だけど、世の中には“わざわざ遠くまで行く価値がある場所”ってあるじゃん。 え、面倒?? “面倒だからいいんじゃない”ってCMでタモリも言っているじゃん。 そのひとつが、今回紹介するザンリウ(Giang Liễu)だ。 場所 この地図のQL17(17号!?)沿いに数店舗並んでる ザンリウは地図にある通り、ハノイ市内にはなく、かなり郊外まで行く。 そのためハノイ市内から212番バスに揺られているとザンリウに到着する。 ザンリウ置屋が動き始めるのは、だいたい夜19時〜20時ごろなので、ハノイまでその日中に戻るのは、正直だるい。 だから近くに泊まるのがいい。ザンリウ中心部には「ニャギ」という簡易宿もあるが、少しちゃんとしたホテルにしたいなら、近くのバクニンで泊まるのが無難だ。 ザンリウに着くと、目印になるのは、大きな17号(QL17)という街道。 その沿いに、ぽつぽつ

GENPASS 編集 八田
3月13日


Hangout Complex – Chiang Mai –
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 チェンマイの夜は静かだ。 少なくとも、バンコクのようにネオンがギラギラしているわけでもないし、 パタヤみたいに通り全体が欲望で出来ているわけでもない。 どちらかと言えば、落ち着いた街だ。 だから俺は思っていた。 「チェンマイは夜遊びする街じゃない」のかなーと。 だがそれは、Hangout Complexを知らなかっただけだった。 場所 18 Sodsueksa Rd, Tambon Chang Phueak, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50300 タイ Grabの運転手が言った。 「ここ、有名な店だよ。」車が止まった先にあったのは、少し派手なネオンの建物。 Hangout Complex。 外から見ると、LIVEの歌も聞こえるので 完全にクラブかゴーゴーバーの雰囲気だ。 俺は思った。 「なるほど、こういうタイプの店か。」 チェンマイにもあるんだな。 そう思いながら中に入った。 だが、入ってすぐ違和感に気づく。 あれ?ゴーゴーじゃない。クラ

GENPASS 編集 八田
3月11日


ベトナム 空港置屋「Hoa Tulip」
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ベトナムに夜遊びで来た。ベトナムの夜はどんな感じだろうか。昼間だって、そうとうごちゃごちゃ感のあるベトナム。それは、夜も変わらない。 プラスして、ケバい原色のライトのごちゃごちゃ感。それは、ちょっと昔の日本の元気のいい風俗を見ている感じだ。なつかしさも感じる。悪い感じではない。 ベトナムには、生きようとする現在進行形の熱気を感じる。人間の「生」には、「性」は必要不可欠。それは人間の本能なのだから。ベトナムの性風俗は、現在進行形の熱気の裏側に汗まみれで密着している感じだ。 ホーチミンの空港置屋「Hoa Tulip」(ホアチューリップ) オレが今回訪れたのは、ホーチミンの空港置屋「Hoa Tulip」(ホアチューリップ)だ。 Hoa Tulipは、空港置屋というだけあって、タンソンニャット空港の側。 中心地からは15分ほど程度クルマで行く。 わからなければ、タクシードライバーに地図を示そう。 場所 置屋は、日本でも古くから使われている遊女らを抱えている家のことであり、Hoa

GENPASS 匿名協力記者
3月10日


クレイジーハウス Sukhumvit 23
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 バンコクには“遊び場”が多い。 だから、バンコクに来ると、男はだいたい調子に乗る。 無論、俺もそうだった。 だから、「今日はゴーゴーバーにいい子がいなかったら、女の子をつまみに軽く飲んで帰ろう」そう思った。 Sukhumvit 23とSoi Cowboyと交わるゴーゴーバー。 男の理性を破壊するクレイジーハウスへ突入だ。 場所 ซอย สุขุมวิท 23 Sukhumvit Rd, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110 タイ 早速、お店に入ると、ドゥン…ドゥン…♪と腹にくる重低音で、 思わず"Put your hands up"(プチョヘンザ)と叫びたくなる。 さすがゴーゴーバー。 目に入ってくるのは、ステージ。ポール。光。 そして、人類の曲線密集地帯。 女の子多い。いや違う。“圧縮”されている。可愛い。綺麗。露出がすごい。スタイル良すぎ。 そして全員、こっちを見る。 おぉぉぉぃい、おい待て。 俺はATMじゃないぞ。 まだ入店3分だ。...

GENPASS 編集 八田
3月4日


男の迷宮「テンダビル」 漫画Ver.
テンダビル、ジャカルタ中心部から結構距離がある。ジャカルタで遊んでいる俺にとっては、かなりの遠征。 とりあえず、ジャカルタから「Cibitung駅」まで1時間以上かけて到着。ここから歩いて向う。 ※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 1 2 3 4 5 6 7 [関連記事] この漫画の記事は昨日公開した記事が原作となっています。⇒「男の迷宮「テンダビル」 インドネシア」

GENPASS 編集部 漫画担当
3月3日


男の迷宮「テンダビル」 インドネシア
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 テンダビル、ジャカルタで遊んでいる俺にとっては“試練の場所”だと思っていた。だってジャカルタ中心部から結構距離あるぞ。これ、試練の距離だろ。 とりあえず、下の地図を見てほしいがまあまあ遠い。Cibitungなんて行ったことがない。しかも電車で行って歩く?道が細いから?マジか…。 でも、医者からも「1日1万歩以上歩け」って言われたし、たまには遠征もいいかな、と軽い気持ちで切り替え。ジャカルタ中心部でヌルく勝とうとするから「勝ち」で終われない。本当に「勝ち」が欲しいなら、まずはCibitungまで行け。 場所 この辺りがGoogleMapで3本道に分かれているけど、このcafe paradise一帯にある Cibitung駅を降りる。戸建ての家が並ぶ住宅街。「道細っ」と思いながら歩いていると、野犬発見。「え、ここ合っている?」 Googleマップが急に無言になる。電波も微妙になるこの町。スマホに気合を注入しつつ、不安が先行するが、ひたすら道を進む。 そうすると、ようやく入り口らしき門にたどり着

GENPASS 編集 八田
3月2日


サヌール置屋 バリ島
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 バリ島・サヌール。ここは静かだ。落ち着いている。観光地の顔をして、裏はちゃんと夜の匂いがする。俺は好きだ。こういう街は“当たり”が眠っている。 俺は知っている。こういう街は、当たりを引くとデカい。 場所 67Xがあったところ。もっと南に行くとたくさん番号置屋がある このサヌールエリアの一帯は、いわゆる番号置屋と言われている「数字+X」と書いてある置屋がある。 「X」は、「合体できるよ」の合図とも言われているので、「X」が書いてないところには人のうちの可能性もあるので、行かないように。 相場は300,000~400,000ルピアほどで、このサヌール置屋は、だいたいのところはシャワーが設置されておらず、桶などに溜めてある水で洗ってからプレイが始まる。 各所の番号置屋を周り好みの子を探す。俺なりの置屋で探す当たり子は「やる気のある子」。 よく出くわすのが見た目はかわいらしいのに、いざやろうとするといわゆるマグロ。最中も特に反応がなく、早く終わってくれという顔される。これは冷める。俺の統計だと異常

GENPASS 編集 八田
2月27日
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