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フィリピンの日本人街比較
リトル・トーキョー(マカティ) vs NEO TOKYO(セブ島) ――同じ日本語、同じ看板。 夜の性格は真逆。 フィリピンには 「日本語が通じる」、「日本人が集まる」 そんなエリアが2つある。 だがな、夜を基準に見ると、 片方は“ブレーキ”、もう片方は“アクセル”。 ① リトル・トーキョー(マカティ) 場所:Makati City/Pasay Road(Arnaiz Ave)周辺 まずここ。 マニラ側の日本人街の本体。 エリアの空気感 日系レストラン密集 日本語が普通に飛ぶ 駐在員・出張組が主役 夕方〜夜前半がピーク 「海外なのに、日本語で生き返るゾーン」。 夜のリアル 正直に言うぞ。 ここは夜遊びの“前処理エリア”。 腹を満たす 酒を入れる 情報を集める 体制を整える この流れが王道。 夜の中身 日系居酒屋 日系KTV スナック系 あるにはある。だが 空気がめちゃくちゃ落ち着いている。 接待寄り 会話重視 ガツガツ感ほぼ無し テンションで殴る夜じゃない。 ナイトライフ的に言うと 夜は 静かに進む 日本基準が残る 判断力が落ちにくい 夜遊びの“

GENPASS 編集部 A
1月11日


フィリピンの最近の治安状況
――正直に言う。 東アジア基準で見ると、治安は良い方じゃない。 まず、最初に結論から言う。 ・ 都市部でも強盗・ひったくり・バイク2人組(riding-in-tandem)が“観光客ゾーン”に入ってくる ・ 一部地域は「旅行やめとけ」レベルの誘拐・テロリスクが現役 ・“普通の東南アジア旅行ノリ”で行くと、 痛い目見る確率が上がる まず「東南アジア国別」危険度ランキング(ざっくり) ※「危険度」は“治安・安定・暴力リスク”寄りの総合指標として、Global Peace Index(GPI:世界平和指数)2024の順位をベースに並べる(犯罪だけのランキングじゃないのは理解しとけ!) 安全寄り → 危険寄り(主要どころ) シンガポール (GPI上位) マレーシア (かなり上位) ベトナム (中の上) インドネシア (中の上) カンボジア (中〜やや注意) タイ (中〜やや注意) フィリピン (下位側) 要するに、 フィリピンは「他の東南アジアと同じテンション」では動けない って話。 次に「フィリピン国内・地域別」危険度ランキング(旅行者目線)...

GENPASS 編集部 A
1月10日


フィリピンのナイトライフ版カルチャーショック5選
――同じ東南アジアだと思って来た瞬間、脳がバグる。 断言する。 フィリピンは、 「距離感バグってる×現実ガチ×キリスト教圏」 この組み合わせが、夜になると牙を剥く。 フィリピンの夜は、 日本の常識が一切通用しないぞ! ① ノリはフェス級。でも「踏んでいい一歩」が決まっている これ、最初にぶつかる壁。 笑顔MAX 距離ちかっ! 触る触る 会話の回転数えぐい 日本人の脳内:「え、もう結構いい感じじゃね?」 ―― ここで9割が勘違いする。 フィリピンは、 ノリは全開。でも“超えていいライン”がガチで決まっている。 調子に乗る 距離を詰めすぎる 勘違いして一歩踏む はい、空気急冷。 さっきまでの笑顔?消える。一瞬で“その他大勢”に戻される。 タイみたいに「ニコニコで流す文化」じゃない。 フィリピンは、 ダメなものは、秒でダメ! フレンドリー、でも甘くない。この切り替えスピード、ガチで独特。 ② 夜の女性、全員「家族背負って参戦」している これ、日本人には想像つかない。 夜にいる女性の多くが話を聞くと、家族と同居をしているか、もしくは家族に仕送りをしている

GENPASS 編集部 A
1月5日


マニラ3大エリア 夜遊びエンタメガイド
マニラの夜はデカい。 だが、男が踏む場所は限られている。 通りが変われば、夜のルールも金の減り方も変わる。 マニラは エリアで完全に人格が変わる都市 だ。 地域別にエンタメ事情を叩き込むぞ! ① マカティ/ポブラシオン メイン通り:Burgos St(ブルゴス通り) この通りの正体 、「軽く飲むだけの場所」 ――そう思っているなら、 情報が一段古い。 ブルゴス通りは バー クラブ GOGOバー バービア が短距離に密集した、 夜の交差点 。 しかも最近は、 “ライトだけど連れ出し可能”な店も増えている。 主なエンタメと価格感 ■ バー ビール: 200〜350ペソ カクテル: 300〜500ペソ 外席多く、回転命。 基本は飲むだけ。連れ出しなし。 ■ クラブ 入場+1ドリンク: 500〜1,000ペソ 追加ドリンク: 300〜500ペソ バーファインは基本なし。 ■ GOGOバー(ブルゴス型) 入店:無料〜少額 女性ドリンク: 300〜500ペソ ここ重要! アンヘレスほど表に出てないが、 一部のGOGOでは“話が進めば外に出られるケースあり”。

GENPASS 編集部 A
1月2日


アンヘレスのちょっとディープな裏事情
楽園に見えて、実はルールだらけ。 知らない男から削られる街。 アンヘレス。旧ウォーキングストリート。 名前だけ聞くと、「一本道で飲んで遊んで勝ち確」 そう思うだろ? 甘い。ここはな、 分かりやすい顔して、裏が一番深い街 だ。 テンションは上げていい。だが、頭は冷やせ。いくぞ! ① 「韓国語の店」が増えて、客層が韓国寄りになっている 最近のアンヘレス(特に Fields Avenue~Walking Street/Balibago周辺 )は、 韓国人観光客の存在感が強い 理由はシンプルで、街に 韓国系の店・韓国語が目立つ店 が多い。実際、Balibago周辺には“Korean Town”としてまとまった情報や店リストもあるし、飲食も韓国系が分厚い で、ここがポイント! 客層が変わる=夜のノリ・店の優先順位・席の埋まり方も変わる 初心者は「なんか韓国多いな?」で終わらせず、 “今日は誰が主役の夜か”を観察 しろ! これだけで事故率が下がる ② 韓国人が先に“連れ出し”を決めて、店の戦況が変わる アンヘレスの夜でありがちな流れがこれ 早い時間から韓国人

GENPASS 編集部 A
2025年12月31日


セブ島 Mango Avenue 完全攻略ガイド
セブ夜遊びを“事故らず楽しむ”ための全知識 ――ノリは爆上げ、判断は氷点下。 それがマンゴーの正解。 場所:Cebu City/Mango Avenue(General Maxilom Ave 周辺) 昼はただの通り。 夜はセブのエンタメが 一斉起動 する戦場だ。 マンゴーはこういう街! 人が多い 店が近い 流れが速い 事故も速い だからこそ、 知っている男だけが勝つ 。 まず全体像!マンゴーの夜は4ジャンルでできている! マンゴーの夜遊びは、ほぼこの4つ。 クラブ オープンバー (外席中心のバー) バービア (バー+女性接客の中間) ローカル寄りバー(深夜濃度UP) それぞれ、 役割も危険度も違う 。 ① クラブ 熱量MAX、判断力が試される場所=音・人・汗で殴ってくる箱 価格感(目安) 入場: 300〜700ペソ ドリンク: 200〜400ペソ テーブル席: 一気に高額 (人数と店で跳ねる) ディープな実情 深夜ほど密度が上がる ノリで全部決まる 英語力より 空気適応力 初心者がやらかすポイント 酔いすぎて孤立 強引な距離詰め 友達いないのに

GENPASS 編集部 A
2025年12月20日


フィリピン 夜遊び3エリア攻略ガイド
行き先で“戦い方”は変わる。 同じノリで行くと死ぬ。 フィリピンはな、 夜遊びの地形がはっきりしている国 だ。 場所を外す?遊び方を間違える? その瞬間、金も時間も溶ける。 フィリピンは エリアごとに“主役のエンタメ”が違う 。 この3エリアでフィリピンの夜は8割制圧できるぞ! ① マニラ【マラテ】 場所:Manila市・Malate(ロビンソンズ周辺) このエリアの性格 夜遊びの雑居ビル 観光×ローカル×外国人が混ざる情報弱者が一番損する場所 ■ KTV(ケーティーブイ) =カラオケ付き接客店 飲みながら女性と会話 個室 or 半個室 店ごとにルールが違う 注意 指名料 時間制 延長料金 全部、店ごとに違う。 → 入る前に必ず聞け。 ■ バー(ローカル寄り) 外国人慣れしている 値段は店次第 客層バラバラ 最初の一杯はここで 空気読み が正解。 ■ バービア(少数) =バー+女性接客の中間 カウンター越しに会話 距離は近め 会計が曖昧な店もある マラテでは 初心者は無理しなくていい 。 マラテ攻略結論 初手KTVはNG バー→様子見→判断 金と

GENPASS 編集部 A
2025年12月19日
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