韓国CROWN(クラウン)でのアバンチュール 旅費を出しても惜しくはないハードな思い出作り!
- GENPASS 匿名協力記者

- 7 日前
- 読了時間: 7分
日本から二時間半ほど。手軽な海外旅行と言えばやっぱ韓国だろう。
韓国へは4度目だ。妻がいたので風俗は抜き。
今回は、妻が実家に帰ったのをいいことにして、仕事をさっさと終えて夜、ムササビのように瞬間移動。
若さが瞬間よみがえるっ。
ちょいと仮眠を取れば、そこは既に韓国ぅ♪
韓国まで来れば充分アバンチュールな体験ができると信じて疑わない。情報も100年前から収集済みだっ。
今宵はCROWN(クラウン)

今宵はCROWN(クラウン)というお店にお世話になる。
場所
707-16 Yeoksam dong Gangnamgu Seoul
やっぱ、韓国最高っ!そこは、3pだか4pだかわからんゴチャゴチャの世界だ。
韓国按摩はちょっと特殊。特殊体験をしたいと思えば、こヤツラみんな、ここへ来るがよい!
旅費を出しても、惜しくはない体験だ。
韓国は、日本語が話せる店員が多い。
だから不安なく風俗と向き合うことができる。
CROWN(クラウン)も、日本語話せる受付がいることを情報収集済みである。
と、思いきや……。
いた受付の女は喋れず……。
ただし、オレが日本人だとわかれば、すぐに日本語を喋れる女と変わった。
「いらっしゃいませぇ」
彼女は女の子が並ぶ印刷物をオレに渡す。が、指が既にこの子がいいと示している。
オレは、その指に従った。この指とーまれ。
どの女の子も適当に可愛い。特にこの子がビジュアル的に優れているという感じでもないのだが。この指にとまってしまった。
受付女は、中に日本人男性が2人いることをオレに話した。
そんなことは関係ない……。
全然。
中でいい感じでアヘアヘやってんだろうなと思えば、1人は既に出てきて、すれ違いざまにオレをチラ見していった。彼は、無言でニヤッと笑った。
いかにも日本人らしい照れ笑い……。
オレは、受付でお金を支払う。
コースは60 分一回のクラブコース250,000 ウォンだ。
受付を通過し、まずは、シャワー。
全身をキレイキレイした。
どっかから女の喘ぎ声が聞こえてきたぞ。鳥の囁きのようないい感じ。
フフフンフン♪
すると今度は、女の声にかぶさるように男のだみ声だ。
オレは、蛇口を大きく開き、シャワーの音で男の声をかき消した。
nothing。
心がときめくこの瞬間♪

しばし、待合室で待機。受付の女に呼ばれて、大部屋へ案内される。
フフフンフン♪
知らず知らずまた口ずさんでいるのではないか。
この上なく心がときめく♪
行けば、指名した女が笑顔で「アンニョンハセヨ」こんな感じだと思うでしょう。
しかし、CROWN(クラウン)は全然違うんですね……。
大部屋の向こう側には、男を軸として屯する数人が既にいる。
男は、アヘアヘアヘなんて言っている。
こいつの声だ。さっき聞こえたのは。こいつ、日本人か。
こいつは、オレの存在にすぐに気付き、女の身体を隠れ蓑にする。
そして、声だけでオレにアピールするかのように、よりトーンをあげて興奮度を示した。
こちら側にはこちら側で既に3人の女がいて、足並みそろわずバラバラな感じで、「こんにちわ」とか、「しっかり遊んでって」とか、「お兄さん格好いい」とか。
みなさんそれぞれ適当に日本語喋ることができて、結局は、最初の受付女だけが話せないだけだった。
「こんにちわ」と言ったのが、おそらくおすすめの女だ。
適当に似ててよくわからん……。ちょっと照明も暗くて。
もうプレイはスタートしている

一人の女は先導役を担い、オレのズボンのベルトを外す。
もう一人の女が、ズボンを脱がす。
おすすめの女は、パンツを脱がし、オレのチ〇コを口に含む。
一人の女は、オレに「お兄さんどう? 気持ちいいですか?」と喋りながらも、オレの上半身を集中して愛撫する。
するともう一人の女が、チ〇コから以下の場所を担当し、愛撫する。
オレは、目を閉じ、日頃できない快感に酔いしれていた…
何だ、この演舞は。
インドの王様が、何人もの妻を人間ピラミッドにして、裸のケツを眺めながら、ワインをたしなむような今宵贅沢なひととき。
ここはどこなんだ。
韓国に来たつもりで、オレは、あの世にでも昇天してしまったのではないだろうか。
これがあの世の快楽なら、何度でも昇天してやるゾ。
オレの口は、女の口でふさがれ、おすすめの女は、チ〇コをしやぶり。
そして。
オレのチ〇コ以下の下半部は、片方ずつの足に対して間違いなく二本ずつの手が添えられ、愛撫されている。
不可思議な感覚に。オレは、目を開けた。
女は3人でなく、4人いた。
ウルトラマジック!!
一人の増えた女は、日本語喋れない受付の女ではないか。
お客がいなくて暇になったか。暇になりゃ、こっち来て仕事。来客に呼ばれればアッチ。
とても、合理的システムではないか。
一人の女は、ごくごく短い時間、オレの片足をアソコ近くまでぎりぎり愛撫して、そしてあっさり去っていった。
な、何これ?
ただし、それ以上のことは何も思わん。
プレイは先へ先へとマシンガンのように進んでいたから。
極秘の小部屋へ

おすすめの女は、オレに何も言われぬままに、尻をオレのチ〇コに突き出し、フリフリしている。
かなりヤる気の女だ。
他の女たちは、依然、オレの身体を愛撫したり、キスをしたり、踊るようにプレイを楽しんでいる感じ。
オレもいつの間にか彼女たちのリズムに従い、身体をくねくねさせたりしている。
オレの手は、誰の胸をなぜなぜしているのか。
そんなこと、もうどうでもよい。
オレのチ〇コは、大日本帝国の将軍のように揺るがない、ということだけが真実。
ズバババババーンと、おすすめの女のケツを攻撃。
と思いきや、彼女のケツはするりとオレから逃げて行った。
彼女は、オレの手をひき、オレを別の部屋へ導ていく。
そこは、大部屋とは違う、ごく狭い個室だ。
何しろここは、一応按摩なのである。
おすすめの女は、マンツーマンでこの部屋でマッサージをはじめた。
大砲のようなアレを置き去りにし、そのあたり周辺を丁寧に、時間かせぎのマッサージ。
そのとき、素早く、プロの手際よさでゴムがアレにはめられた。
チラと見れば、それは別の女の手によるものだった。
ウルトラマジック!
ここにも、一人別の女が登場した。
おすすめの女より可愛い。
多分、向こう側の日本人側についていた女だ。回転してきたのか……?
くら寿司か……?
オレは、もう我慢できなく、
「のんきに按摩なんてヤってる場合じゃないでしょ」と言いたげに、女の顔に厚くディープキスをした。
突然あらわれた女の方にだ。
すると、おすすめの女は、嫉妬したような感じで、オレの顔をもぎ取り、自分の胸へ顔をおしつけてくる。
すると、もう一人の女は、尻から手を突っ込み、オレのチ〇コをシコシコしはじめた。
クライマックスかっ!

あぁぁぁぁ、もう爆発!してしまうぅぅぅぅ。
オレは、おすすめの女から離れ、突然あらわれた女のマ〇コへチ〇コを付き出していく。
が、おすすめの女がそれを認めていない。
おすすめの女は、即、プロフェッショナルの手技でオレのチ〇コを方向転換させ、
自分のマ〇コへ投じ、鍵をかけてしまった。
相性は全然悪くはないのだが。
そのとき、もう一人の女はケツを提供し、オレの顔をまたぎ、ぐいぐい押し付け、お口での愛撫を求めてきた。
オレは、「次はお前の番だからな」と言いたげに、彼女の要求に奉仕した。
次、おすすめの女は、一度オレのチ〇コをマ〇コから解放し、
オレにケツを向け、後ろから入れることを要求してきた。
要求してくるも、顔がもう一人の女でふさがって身動きできないではないか。
『お姉ちゃん、ちょっとどいて……』
心の中で思えば、彼女はおとなしく退いた。
というよりも、次に待機しているわけでもなく、部屋からとっとと去って行ってしまったではないか。
みんなで楽しむザ・韓国

韓国の衝撃的な性のアバンチュール。
日頃のストレスなんて全部吹っ飛んでしまう体験だ。
ぜひみんなも、今週末、韓国CROWN(クラウン)に来て欲しい。
CROWN(クラウン)は、この女とという感じではなく、
日本人男性も含めてみんなで楽しむ場所なのだ。


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