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韓国CROWN(クラウン)でのアバンチュール 旅費を出しても惜しくはないハードな思い出作り!
日本から二時間半ほど。手軽な海外旅行と言えばやっぱ韓国だろう。 韓国へは4度目だ。妻がいたので風俗は抜き。 今回は、妻が実家に帰ったのをいいことにして、仕事をさっさと終えて夜、ムササビのように瞬間移動。 若さが瞬間よみがえるっ。 ちょいと仮眠を取れば、そこは既に韓国ぅ♪ 韓国まで来れば充分アバンチュールな体験ができると信じて疑わない。情報も100年前から収集済みだっ。 今宵はCROWN(クラウン) 今宵は CROWN(クラウン) というお店にお世話になる。 場所 707-16 Yeoksam dong Gangnamgu Seoul やっぱ、韓国最高っ!そこは、3pだか4pだかわからんゴチャゴチャの世界だ。 韓国按摩はちょっと特殊。特殊体験をしたいと思えば、こヤツラみんな、ここへ来るがよい! 旅費を出しても、惜しくはない体験だ。 韓国は、日本語が話せる店員が多い。 だから不安なく風俗と向き合うことができる。 CROWN(クラウン)も、日本語話せる受付がいることを情報収集済みである。 と、思いきや……。 いた受付の女は喋れず……。...

GENPASS 匿名協力記者
7 日前


Pioneer ヤンゴンインターナショナルホテル
ヤンゴンの夜って、たまに男を雑にその気にさせる。 いや、雑というか、 こっちが勝手に都合よく解釈し始める余白が多い のだ。 しかも場所は ヤンゴンインターナショナルホテルのPioneer 。名前がもう強い。 Pioneer。開拓者。 つまり、今夜このフロアで何かを切り開くのは俺だ、みたいな気分になる。 こういう時の男は本当に安い。 場所 330 Ahlone Rd, Yangon, ミャンマー まずは、エントランスで 40,000MMK 払い、ビール1杯付き。ハイネケンかタイガーを選べる時点で、もう少し勝った気になるのが悲しい。 ハイネケンを選んで中へ入ると、まず音がでかい。 重低音が腹に来る。 フロアが揺れている。 いや、正確には 客の振動で床まで動いている。 もはやクラブというより、 欲望と低音でできた地殻変動 である。 真ん中にはDJブース。 その周りで何人もの女性ダンサーが踊っている。 みんなスタイルがいい。 広いフロアに人・人・人。 2階もあるみたいだ。 見た瞬間、俺の中の勘違いメーターは一気に振り切れた。 今日は勝てる。 根拠? ない

GENPASS 編集 八田
4月8日


VIPマッサージSAKURA ダナン
ダナンの夜って、昼の爽やかさを知っているぶんだけタチが悪い。 昼は海がきれいで、飯もうまくて、街の空気もどこか軽い。 なのに夜になると急に、 「ここまで来たなら、ちょっとくらい夢を見てもいいだろ?」 みたいな顔でこちらを誘惑してくる。 で、その夜の誘惑にきっちり負けて入ったのが、 VIPマッサージSAKURA 。 特に“VIP”の文字。 この世の男はだいたい、VIPと限定と先着順に弱い。 場所 169 Nguyễn Văn Thoại, An Hải Đông, An Hải, Đà Nẵng 550000 ベトナム 入店してマッサージメニューを見る。結構コースがある。 まず逃したくないのは 「ヌルマッサージ」 ローション好きの俺としては見逃せない。 問題はここ、1人だけじゃなく 2人とイク豪華なコース がある。 ま、簡単に言うと3Pなんだが、こういう時の男の思考なんて本当に単純だ。 「せっかくだし」 「ここで日和ったら負け」 「ダナンまで来てケチる意味ある?」 だいたいこの三段論法で財布が開く。 何に負けるのかは知らない。 でも男はいつだって、

GENPASS 編集 八田
3月31日


My Place ジャカルタ
ジャカルタの夜って、「大人の余裕」みたいな顔をしたくなる。 いや、ただただ昨日は飲みすぎて本番プレイをする体力がないだけだ…。 渋く行こう。落ち着いて遊ぼう。今日は騒がず、派手に転ばず、 スマートに毒素を抜いて帰ろう。 そういうことを考えている時点で、だいたい転ぶ。 この日もそうだった。 向かったのは My Place 。 名前だけ聞くと、「君の場所だよ」みたいな響きで優しい。 だが、そういう名前の店ほど信用してはいけない。 本当に俺の場所なら、 こんなにドキがムネムネしない。寒。 場所 Grand Wijaya Center Blok H No. 1-4, Jalan Wijaya II, Kebayoran Baru, RT.5/RW.1, Pulo, Kec. Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12210 インドネシア この店、韓国系チェーンのスパで、プールがあって、サウナがあって、垢すりまである。 ここだけ聞くと、完全に健全な話だ。...

GENPASS 編集 八田
3月26日


Spa Linh Cherry ホーチミン
ホーチミンには、ちゃんとして見える場所ほど静かに危ない、という法則がある。 Spa Linh Cherry。 名前だけ聞いたら完全に普通のスパだ。でも「Cherry」とか「Linh」とか、そういう名前のスパに限って、男の想定外を静かに連れてくる。 場所 4D2 Thái Văn Lung, Bến Nghé, Quận 1, Thành phố Hồ Chí Minh, ベトナム Grabで「Spa Linh Cherry」と入れれば一発で着く。 運転手がちょっとニヤッとした気がしたが、気のせいだろう。たぶん。 受付は清潔。スタッフは静かで落ち着いている。 価格は2,000,000VND。 ベトナムにしては高い方だと思う。その分期待値が上がる。 数人の女の子が出てくる。 最初の子。うーん。 次の子。うーん。 その次の子。うーーーん。 だが。最後の子。 キターーー!!!! はい。来ました。小柄。黒髪。目がクリッとした笑うと目が消えるタイプ。 ベトナム人独特の、素朴さと色気が同居している顔立ち。 間違いない。俺、この子に決めた。即決。迷いゼロ。 ただ

GENPASS 編集 八田
3月18日


Massage Trúc Diễm フーコック島
田舎の風俗(遠征)というのは、男を簡単にバカにする。 知らない土地。知らない空気。知らない女。 この3つが揃うだけで、男はすぐに思う。 「ここには、昔の橋本環奈が見つかったみたいに、まだ擦れていない可愛い子がいるのではないか」 本当にどうしようもない。 でも、これは遠征する男なら 一度はかかる病気 だと思う。 都会の夜で擦れて、雑に削られた男ほど、地方に行くと夢を見る。 そんな都合のいい女がいるわけないのに、男はなぜか毎回思う。 「今回はあるかもしれない」 そして、一度と言わず二度三度。 フーコック島でも、俺はまったく同じ病気を発症していた。 場所 多分この辺り…。 フーコック島の Massage Trúc Diễm 。 見た目は完全に、ただのローカルマッサージ店。もちろん、派手なネオンもなし、高級スパの気取った入口もない。ただそこにある。それだけ。 でも、こういう店が危ない。 本当に危ない店って、最初から危なく見えない。 “普通の顔”をしている。 “町の店”のフリをしている。 “ちょっと疲れた観光客が入る場所”みたいな顔をして、男を呼ぶ。 うる

GENPASS 編集 八田
3月17日


GENESIS SAUNA SPA クアラルンプール
クアラルンプールには、男の理性を静かに壊してくる場所がある。 今回は 「GENESIS SAUNA SPA」。 とても健全そうな佇まいがするが、この“ちゃんとして見える”って、一番危ない。 人間は、ちゃんとして見えるものに弱い。しっかりしたビルに入っている「エロ」ほどたまらないものだ。 場所 Level 10, Menara Genesis, 33, Jln Sultan Ismail, Bukit Bintang, 50250 Kuala Lumpur, WP Kuala Lumpur, マレーシア 場所はKLの都会ど真ん中。ビルの上階。これが絶妙にイヤらしい。 路面店で怪しさ丸出しなら、こっちも最初から身構える。でもGENESISは違う。 ちゃんとして見える。 この“ちゃんと”が、一番危ない。 受付に入る。店員は落ち着いている。空気も静か。建前としては完全にスパ。 でも何かが違う。ほんの少しだけ、“癒やし”よりも 「これから何かが起きる前の静けさ」 が勝っている。 この時点で俺の中の警報機が鳴る。 ピッ、ピッ、ピッ。 危険です。この整い方は、

GENPASS 編集 八田
3月16日


ザンリウ(Giang Liễu)置屋 ベトナム
この前の通り( QL17 )沿いに店がある ベトナム ハノイの夜遊びと聞くと、普通は旧市街とか、あの辺のわかりやすい街を思い浮かべる。 だけど、世の中には “わざわざ遠くまで行く価値がある場所” ってあるじゃん。 え、面倒?? “面倒だからいいんじゃない” ってCMでタモリも言っているじゃん。 そのひとつが、今回紹介する ザンリウ(Giang Liễu) だ。 場所 この地図のQL17(17号!?)沿いに数店舗並んでる ザンリウは地図にある通り、ハノイ市内にはなく、かなり郊外まで行く。 そのためハノイ市内から 212番バス に揺られているとザンリウに到着する。 ザンリウ置屋が動き始めるのは、だいたい 夜19時〜20時ごろ なので、ハノイまでその日中に戻るのは、正直だるい。 だから近くに泊まるのがいい。ザンリウ中心部には「 ニャギ 」という簡易宿もあるが、少しちゃんとしたホテルにしたいなら、近くの バクニン で泊まるのが無難だ。 ザンリウに着くと、目印になるのは、 大きな17号(QL17)という街道 。 その沿いに、ぽつぽつと灯りが見えてくる。派

GENPASS 編集 八田
3月13日


發利大廈 香港
香港の夜って、ズルい。 ネオン。湿気。雑居ビル。古いエレベーター。人の気配。生活感。全部が近い。 距離感がバグってるよ!この街!ビルも近い。人も近い。欲望も近い。 だから、こっちまで勘違いする。 場所 香港 Tsim Sha Tsui, Carnarvon Rd, 33號寶勒巷(セブンイレブンの横) 今回は、 香港の「141」 。このワードを聞いただけで、男の脳内では勝手に ゲーム が始まる。 雑居ビルの隙間が入り口で、まるでドラクエの祠に入っていくようだ。 そこからエレベーターに乗りダンジョンが始まる。 薄暗い廊下。一室一室に秘密。香港の夜の裏側。欲望の密室。モンスターが現れるかもしれない恐怖……みたいな。 どうしてもドラクエの世界とリンクしたがっている俺がいる。 でもな。実際に發利大廈に行って最初に思ったのは、そんなロマンがあるゲームじゃない。 「香港、仕事が早いな」 だった。 發利大廈 の前に着く。 外観からもう最高。古い。雑多。なんか湿っている。エレベーターのボタンまで、なんかもう香港。 入り口を抜けてエレベーター前で待つ。待っている間、

GENPASS 編集 八田
3月12日


男の迷宮「テンダビル」 漫画Ver.
テンダビル 、ジャカルタ中心部から結構距離がある。ジャカルタで遊んでいる俺にとっては、かなりの遠征。 とりあえず、 ジャカルタから「Cibitung駅」まで1時間以上 かけて到着。ここから歩いて向う。 1 2 3 4 5 6 7 [関連記事] この漫画の記事は昨日公開した記事が原作となっています。 ⇒ 「 男の迷宮「テンダビル」 インドネシア 」

GENPASS 編集部 漫画担当
3月3日


男の迷宮「テンダビル」 インドネシア
テンダビル、ジャカルタで遊んでいる俺にとっては “試練の場所” だと思っていた。だってジャカルタ中心部から結構距離あるぞ。これ、 試練の距離 だろ。 とりあえず、下の地図を見てほしいがまあまあ遠い。 Cibitung なんて行ったことがない。しかも電車で行って歩く?道が細いから?マジか…。 でも、医者からも「1日1万歩以上歩け」って言われたし、たまには 遠征もいいかな 、と軽い気持ちで切り替え。ジャカルタ中心部でヌルく勝とうとするから「勝ち」で終われない。本当に「勝ち」が欲しいなら、まずはCibitungまで行け。 場所 この辺りがGoogleMapで3本道に分かれているけど、この cafe paradise 一帯にある Cibitung駅を降りる。戸建ての家が並ぶ住宅街。「 道細っ」 と思いながら歩いていると、野犬発見。「 え、ここ合っている? 」 Googleマップが急に無言になる。 電波も微妙 になるこの町。スマホに気合を注入しつつ、不安が先行するが、ひたすら道を進む。 そうすると、ようやく 入り口らしき門 にたどり着く。田舎の中に突然出現

GENPASS 編集 八田
3月2日


距離が近すぎるSt.136の夜
プノンペンのリバーサイドに、いいお店が集まっているって聞いたから行ってみた。 賑わいを見せる店と観光客がごった返している。平和すぎる。だから冒険したくなる。もう一本内側の St.136。 ここから空気が変わる。 場所 だいたいココらへん ネオン弱め。箱小さめの店が続く。おもむろに店に入ってみた。少し言い過ぎだが、 客が5人も入れば満席の店内 。なんとなく感じる視線。逃げ場がないのを感じた俺は席に座る。 ビール $3、LD $5ほどだったかな。なんだか安い。でも問題はそこじゃない。 触れる距離、 女の子の距離だけ異常。 グラス渡すとき指が絡む。 座った瞬間、近い。近い。近い。膝。触れる。腕。絡む。笑うと肩が触れる。座り直すと脚が当たる。 偶然?いや違う。 この店はそう設計されているぅぅぅぅ。 耳元。「Where you from…」。息、近い。てか、 もろに息がかかっている。 タイとかの営業スマイルじゃない。もっと直接的。吐息レベルじゃない。 もっと生々しいぃぃぃぃ。 俺「ビール…」。女「Yes baby…」。“baby”が軽すぎる。だが、脳はもう

GENPASS 編集 八田
2月19日


Telephone Bar パタヤ
パタヤには、表の顔と裏の顔がある。ネオン、爆音、観光客、呼び込み。それが“表”。 そしてもう一つ。 扉の向こうにだけ存在する、秘密の夜。 Telephone Barは、完全に後者の ジェントルマンズクラブ だ。 まず、ジェントルマンズクラブって何?って思うけど、そもそも“紳士の社交場”。 クラブみたいな大箱ではない。だいたい 一軒家タイプで呼び鈴を押して入る秘密基地。 初見は中が見えないので、だいたいビビる。俺も最初は入るのにためらった。 入り口、暗い。静か。怪しい。でもな—— 入りにくそうな店ほど、当たり率が高い。そう思いたい。 でもハマれば、リピーターが多いと言われるのも確か。そしてその中でも異質なのが、Telephone Bar。 場所 46/3 Sukhumvit Rd, Pattaya City, Bang Lamung District, Chon Buri 20150 タイ まず外観。見て、 完全に電話ボックス 。日本でも見なくなった公衆電話が入口。 この赤いボックスも何とも言えない。そして、日本で電話かけるときと同じサイズ感。..

GENPASS 編集 八田
2月13日


Abacca Massage Spa マカティ
マカティの夜遊びって、俺的には「派手に散る場所」と「静かに沈む場所」の2種類ある。 Abacca Massage Spaは後者。音もなく、抵抗もなく、 気づいたら深みに沈んでいるタイプの店 だ。 場所 Antipolo, Makati, Kalakhang Maynila, フィリピン 場所はマカティ中心部より、 ブルゴスのネオン地帯から少し外れたところ にある。観光客も少なく、いかにも“Abacca Massage目的”で来ている感じ。 夜になるとさらに暗くなり さまよってしまうので、歩きで行くのはあまりおすすめしない。 ここは知っている奴は知っている、いや界隈では有名だから、みんな知っているか。 ここのウリは、リンガム(睾丸)マッサージで有名な店。 だから、観光客向けというより、男が「一度ハマったやつが戻ってくる店」って空気がある。 俺は、なんだか今夜は前立腺マッサージの気分、ってなんの気分だかわからんが、いつもとは違う刺激を受けたくなっちゃって、この店にたどり着いた。 店に着くと、横から入っていった扉を開けると階段があるので上っていくとチャ

GENPASS 編集 八田
2月11日


Orion Sauna(オリオン・サウナ)パタヤ
入口の看板 ――ナイトクラブじゃない。“静かな密度の濃い夜”が待つ場所。 パタヤは夜遊びスポットが多い。ウォーキングストリートのド派手なネオン。ビーチロードのガヤガヤした賑わい。どれも“土俵”は分かりやすい。 だが、 Orion Saunaはその隣の次元にある。 名前だけ聞くと、「フィットネスっぽいサウナ?」って思うかもしれない。 もちろん、純粋にサウナやマッサージの利用のみも可能だが 実際に足を踏み入れた瞬間、思考は夜遊びモードに切り替わる。 マカオ式サウナ。 この新たなスタイルが、タイの他の夜遊びと根本的に違う。 場所 スクンビット通り沿いにある 外観と入店 スクンビット通り沿いの2025年11月まで空き家だったところに Orion Sauna がグランドオープン。ゴールドカラーの入口のドアも含めて、金と白でできあがった 宮殿のような外観 。 入店してからの空気は、また一段落ち着いている。きれいで広い通路を通り右側にロビーがあるので 受付で説明を受ける 。価格等については後ほど記載する。基本的には風俗なので、 男性のみが利用可能 。...

GENPASS 編集 八田
2月9日


ダンノック(Dannok)の夜遊び事情
国境が生んだ“欲望の処理場”という現実 ダンノックは「楽園」なんかじゃない。むしろこれは ―― 歴史と宗教と国境の歪みが、そのまま夜になって噴き出している街 だ。 タイの夜遊びを想像して来ると、まず認識がズレる。ここは“タイらしさ”を求めて来る場所じゃない。 場所 マレーシアとの国境にある「サダオ国境検閲所」より北のタイ側の街 ダンノックという街は、最初から「そういう役割」で作られたのか この街の成り立ちの歴史は、かなり根が深い。 あまり歴史を語ると間違ったときに厳しいので、簡単に説明。 もともとは、 昔、存在したパタニ王国 の領域。後に、マレーシアが イスラム教国家 として独立したことで、タイと分断されることになったと言われている。 そこで何が起きたか。マレーシアは禁欲国家なので、酒がない。夜遊びがない。性に関する娯楽が、突然“国家単位で消えた”。 その欲望の行き場として生まれたのが、国境すぐ外側――タイの ダンノック だった。 あくまで一説によるものなので、事実は個人で確認してくれ。 ということで、隣のマレーシア側「Bukit Kayu...

GENPASS 編集 八田
1月28日


インドネシアに行く前に知っておきたい7つのリアル
絶対に外せないリアル情報 行ってからじゃ遅い、現地で身に染みた 「知らずに行くと普通に詰む話」をまとめた。 俺も最初は完全にやった。東南アジアだし、みんな優しいし、まあ何とかなるだろって。 その油断が、あとからじわじわ効いてくる。 特に初インドネシア、夜遊び絡むなら必読だ。 ①優しさ=安全、じゃないと気づいた瞬間 インドネシア人は本当にフレンドリーだ。初対面でも距離が近いし、よく話しかけてくる。 ある日、道に迷って聞いたら、「こっちだよ」って、わざわざ一緒に歩いてくれた。 いいヤツだなって思っていたら、その先にあったのは、「じゃあ、ここ寄っていこう」って流れ。 そう、気づいた時には、 自分が“客”として誰かのルートに乗っていた。 悪意があるわけじゃない。でも、親切とビジネスが自然に混ざっている。 ここを見抜けないと、日本人は一生「いい人に助けられた話」だけして、実際はずっと余計な金を払うことになるぞ! ②夜になると、ルールがさらに見えなくなる 昼のインドネシアと、夜のインドネシアは別物だ。特に夜遊び絡むと、 合法・グレー・アウトの境界が溶ける。.

GENPASS 編集 八田
1月25日


線路沿いに座る女の子たち ジャカルタ Royal
ジャカルタ路上系「線路横に座る女の子 Royal」 〜ディープ極まるリアル夜遊び体験〜 まず先に言う。ここは 看板も入口もない“闇スポット系”だ。 夜のジャカルタで地元ドライバーがまことしやかに呟く、「線路沿いにいるあの子ら」。これが俗に言われるRoyalのスポット だ。 言い換えると、 誰でも入れるナイトスポットじゃねえ。線路下の小道を抜けて、“現場で見つけて交渉する世界”だ。 ※ただ、情報は2025年の情報なので、摘発などで存在しない場合があります。行く場合は個人の判断でお願いします。 場所(だいたいの場所) Jl. Gedong Panjang No.32 1, RT.10/RW.13, Penjaringan, Kec. Tambora, Kota Jakarta Barat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 11240 インドネシア ここから線路沿いの道を入っていくと、線路上に出られる狭い階段があるので上ると現場に到着だ! そもそも “線路横の女の子達” って何? ジャカルタの古い鉄道網沿いには、路地が入り組

GENPASS 編集 八田
1月19日


フィリピンのナイトライフ版カルチャーショック5選
――同じ東南アジアだと思って来た瞬間、脳がバグる。 断言する。 フィリピンは、 「距離感バグってる×現実ガチ×キリスト教圏」 この組み合わせが、夜になると牙を剥く。 フィリピンの夜は、 日本の常識が一切通用しないぞ! ① ノリはフェス級。でも「踏んでいい一歩」が決まっている これ、最初にぶつかる壁。 笑顔MAX 距離ちかっ! 触る触る 会話の回転数えぐい 日本人の脳内:「え、もう結構いい感じじゃね?」 ―― ここで9割が勘違いする。 フィリピンは、 ノリは全開。でも“超えていいライン”がガチで決まっている。 調子に乗る 距離を詰めすぎる 勘違いして一歩踏む はい、空気急冷。 さっきまでの笑顔?消える。一瞬で“その他大勢”に戻される。 タイみたいに「ニコニコで流す文化」じゃない。 フィリピンは、 ダメなものは、秒でダメ! フレンドリー、でも甘くない。この切り替えスピード、ガチで独特。 ② 夜の女性、全員「家族背負って参戦」している これ、日本人には想像つかない。 夜にいる女性の多くが話を聞くと、家族と同居をしているか、もしくは家族に仕送りをしている

GENPASS 編集 八田
1月5日


台湾で日本人が本気で食らうカルチャーショック7選
知らないと地味に削られるやつだけを厳選! 台湾は優しい。 人もいい。 飯も最高。 でもな―― 日本人が“無意識にダメージ受けるポイント”は確実に存在する。 それを知らずに行くと、テンションは下がり、疲労だけが溜まるぞ! ① 道路が戦場。「静かにしろ」は通用しない。 台湾は 音の国。 最初に脳を殴られるのがこれ。 何がヤバいか バイクの数が異常で、エンジン音が常時爆音 クラクション鳴りまくり 歩行者=最優先ではない 人の声もでかく街がうるさい 信号青? 信用するな。 横断歩道? 安全保証ゼロ。 日本人が受ける二重ショック バイクが多すぎて怖い 音が常にうるさくて疲れる 台湾は、 静寂という概念がほぼ存在しない。 対処法 道路は台湾人の後ろについて渡る 夜は特に慎重 「音も文化」と理解 自分で生き残れ!ここは サバイバル環境 だ! ② 時間にルーズすぎる 来たな、地味に効くやつ。 台湾の時間感覚 開店時間:前後する 集合時間:だいたい 完了時間:未定 日本人の「5分前行動」は、ここでは少数派。 イラつくと負け 文句言っても変わらない 怒ると空気が悪く

GENPASS 編集 八田
1月4日
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