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マカオ夜総会 クラブナイン(九號會所)へGO!

  • 執筆者の写真: GENPASS 匿名協力記者
    GENPASS 匿名協力記者
  • 5月21日
  • 読了時間: 7分

今回、オレは、マカオへ飛び立った。前回、サウナ攻撃をしたため、今回の目的は、夜総会である。クラブナイン(九號會所)。

 

「夜総会」ってどこか素敵な名前じゃないですか。

 

風俗っぽくない。リッチな大人たちの社交場という感じ。

しかし、そこはバリバリ風俗である。

 

ただし、ここはバリでなく、マカオ。

 

一言言っておきたいが、オレは、大谷選手に顔が似ている。

これは海外風俗を楽しむ上での大きなメリットだ。

 

オレは割と英語を喋れるが、それでも何かとコンタクトがうまくいかないときがある。

そのとき、オレがオオタニ選手に似ていることで自然と親近感が生まれるものだ。

 

ただし、欠点もある。

 

それは背がちっちゃいこと。



クラブナイン(九號會所)




オレは、マカオに到着していきなり夜総会に向かう。クラブナイン(九號會所)。今回は、真剣にリッチな体験をするつもりなのである。オレはがっぽりとお金を持ってきた。ガハハ

 

場所はここ。

L’Arc Hotel Macauの5Fにある。



入場料は、3000HKDだった。

 

そして、女の子にプラス 18000 HKD

 

海外のリッチ感覚の風俗と向き合い、丸まった背中もシャンとなる感じ。

ワンステップ偉い男になったような感じで、肩で風を切る。

 

かつ、マカオは、春を求めていくことは合法なのである。

 

こんなとこにもおるわ。やっぱ日本人が。

札束ちらつかせて遊んでる感じ。バブルの時代じゃあるまいし。

 

オレよりも20くらい年取ったおっさんが、童子のようにはしゃいでおる。

でも、それはとてもいいことなのだろう。

 

男たちは、こんなことで若返ることができるのだ。まさにミラクル。



夜総会は、マカオの二大風俗




マカオの夜総会は、サウナと並び二大風俗と言われている。

あっちがサウナなら、こっちは日本で言う高級キャバクラという感じ。

 

かつ、ここは、ヤり放題の夢のようなキャバクラである。

 

お店に入り、大量の女たちを目撃する。

 

遠目に見て、前回行ったマカオのサウナよりも美人ぞろい。

 

その代わり値段も高い。値段が高きゃ美人。当たり前の法則なのだ。

 

ガツンと稼ぎたい美女たちは、夜な夜な夜総会にみんな集まってくるのだろう。

 

 

まずは受付。

 

熟女ママはいきなり言った。「アラ、オオタニさーん」と。

これで、もうママとは打ち解けた感じ。でも、熟女とヤる訳ではないが。

 

熟女も嫌いではないけど、こんなにぴちぴちマンゴの女性たちが両手をふって歓迎しているようでは

 

ママに案内され、女たちが屯する場所へと向かう。

 

よりどりみどりの女の子から選べるこのぜいたく感。

 

これを何にたとえよう。

 

オレは、どこか遠い島国の王様にでもなったような気持ちだ。

 

その中で、オレは、ベトナム人の女の子を選んだ。マカオでベトナム。

 

彼女が滅茶苦茶可愛いというよりは、自分のフィーリングにあったからだ。

セカンドラブの相手に似ていた。



2人だけの時間




そして、2人で仲良く時間を費やす。

 

ここに流れている時間は、ごくごく日本のキャバクラで流れる時間と似た感じ。でも、日本以上、雰囲気に酔うことができる。何しろレベルは最極上なのだから。

 

おさわりだってNG行為である。それでも、オレは雰囲気に酔いしれることができる。

 

とかなんとか言って、さっきのおっさん札束ちらつかせて気軽にオッパイもんだりし、ビンタくらったりしてんじゃないかな。

 

だからヤなんですよ。日本人は。

 

しばし、彼女と紳士的に楽しい会話を。

 

「ベトナムの景気は相変わらず元気ですか?」

 

なんて言っちゃったりして。オレがベトナムが景気いいなんて話を聞いたのは10

年も前のことなのだ。景気のことなど関心はない。

 

それにしても、とても笑顔が素敵な女性でした。

 

わいあいあい。意気投合。これなら、今後のプレイもかなり期待できるはずだ。

 

彼女の方からあれやこれや英語でペラペラ喋り出しておる。

 

何を言っているかわからないところは、適当に笑ってごまかす。

 

チェンジを促されたが、オレは、この女に決めた。この女とともに、上の階へ行く!

L’Arc Hotel Macauの上の上まで。

 

彼女のことが段々と愛しくなってきた。

 

ただし、彼女は、まだ自分がオオタニ選手に似ていることに気づいていないようだ。

 

あの偉大な彼のことを知らないのだろうか。

 

お店では、ここまで。

 

熟女ママに会計してもらう。

オレのニコニコ顔を見て、ママもニコニコしている。

ママとは親近感を獲得している。これは、オオタニさんのおかげだ。



一瞬のデート




ベトナムの女の子と、外で再び会った。

 

 

お店の中にいるときよりも、生き生きとして若くも見える。

 

お店の中では、スキンシップもなかったけど、外に出れば自由さ。オレは、手をつなぐことを求め、ギューっと握った。ディープなディープなキス。キス、キス。キスのマシンガン攻撃。

 

「アララ」と彼女は言っていた。

 

「アララ」って、なんだか素敵な言葉ではないか。

 

街の舗道に。オレたちの影が写っておる。影は、ふたつがひとつになり、まるで普通の恋人同士のようではないか。

 

でも、オレは背がちっちゃい。

 

影の高さは、彼女と同じだった。

 

彼女は、背が高い。

 

再び、ホテルのスイートに入る。ここは、格調高い5ツ星ホテルなのであーる。

 

お部屋広っ。

 

こんなだったら、油断してれば彼女を見失ってしまいそう……

 

そんなではありませんが。

 

あちらこちらにヨーロッパ風の優雅な装飾が散りばめられ、それでいてどこか落ち着き感のあるシックな感じ。

 

床の模様や、灯りなどなど、至る場所にホテルの拘りを感じる。



バスルーム




かつ、自慢は、バスルーム。

 

かなりリッチな入浴体験が手に入りそうだ。

 

まずは一緒にバスに入り、向き合って、将来の夢でも語るか。

 

オレは、足を広げ、腰を浮かせる。

 

お湯の中でぷかぷか浮いちゃったりして。そして、オレのチ〇コだけ、ネス湖のネッシーのように顔をのぞかせたりして。コニャニャチワ。

 

そしたら、彼女は、浮いている腰の下あたりに、意図的に自分の足を忍び込ませたりしてくるんだ。

 

もうあとは知らん。

 

いかんっ!

 

このリッチ体験にオレの妄想だけが宙に舞い上がっていた。

 

そこでオレは、地球に無事に生還し、彼女の前でサパッと裸体をさらけ出す。

 

そのとき、彼女は言った。

 

そういえばオオタニ選手に似ていると。

You resemble Shohei Ohtani

 

さらに言った。

 

ちっちゃなオオタニ選手。

Small Ohtani

 

小さいオオタニ選手と言われて全然悪い気はないのですが、何もオレが全裸になった瞬間で言わんでもいいのではないか。

 

タイミングが悪い。

Bad timing

 

ちっちゃいオオタニ選手だが、チ〇コは全然平均値以上なのだよ。

 

ただし、アルコールが入ると、勃〇状態がヤワ。オレの弱点。

カッキンコッキンまでやや時間がかかる。

 

そこで、最高級のベトナムの彼女は、ヤワなア○コに何一つ文句を言うことはなく、自分の手でシゴき、かつ、口で、短時間でカッキンコッキンに至らせてくれた。

 

積極的な女は、自主的にしてくれるのでいい意味でフイうちを食らうこともある。

 

こんな突然、フ〇ラなどされれば、アルコール漬けの酩酊したチ〇コも覚醒しないはずはない。

 

目覚めたチ〇コよ。

さあ、これからどうする。

 

テクは積極的だが淡々としている。そんな感じの女は多い。

そんな女たちは、さっさと起たせて、挿入させてってことを頭で考えて行動しているのだ。

 

でも、この女は違っていた。

 

一つ一つ、彼女先導のプレイを行えば、都度オレの目を見て、「ねえ、どうだった?」と聞いているような感じ。

 

how was it?

 

相手に気に入られようとして一生懸命頑張っている様子。

ホテル同様に5つ星の女だ。



ベッドルーム




ベッドルームへ戻る。

 

高級ベッドの上で、もう一度熱い熱いキスを。

 

オレが、キスに執着していると、相手の手は、オレのチ〇コへ。

さすがプロフェッショナル。隙がない。

 

2人だけの密な時間が流れておる。

 

手コキが続くと思いきや、大事なお客様を飽きさせることなく、フ〇ラへとスイッチ。

 

〇舐めにも、どこか品が漂っている。

 

そして、我々は、69に酔いしれた。

 

そして、フニッシュ。

 

彼女は、ゴムなしでもあなたとなら大丈夫よという顔をしておったが、オレは、あえて紳士の良き見本として、ゴムを自らはめてみせた。やめときゃよかったか。

 

彼女からは、ささやかな拍手。やってよかった。

 

ゴムをはめても、ここからが本番。

 

「容姿やはせんぞ」と言えば。

 

彼女は、「オー、ゴールデンバット!」と言った。

 

そうさ、オレは、本気になればここまで大きくなるのだよ。

 

ゴールデンバットが、ボールを場外までかっ飛ばす。

 

そして、ゴールデンバットが彼女の身体を貫いた。

 

貫き戻る。

 

戻り再び貫く。この世のものとは思えない程の超ピストン運動。

 

彼女は、 涙を流して喜んでおりました。ホント。オレは、口で涙もぬぐってやったのだ。

 

プレイは終了。

 

オレは、疲れた表情の彼女のブラを優しくはめてやった。なかなか紳士でしょう。

 

大変だったでしょ。ご苦労様。

 

オレは、パンツを履く。

 

彼女は、すかさず言う。

 

「それはアタシのパンツ!」

 

なんちゃって。



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