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Miyya KTV and Lounge ジャカルタ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ジャカルタには、名前だけ見ても何をする店なのか分かりにくい店がある。 今回向かったのは、 Miyya KTV and Lounge。 名前には「KTV」。 つまりカラオケ。 当然、歌って飲む店を想像する。 だが今回の目的は歌ではない。 大人のマッサージ側である。 ややこしい。 マイクを握りに来たわけではない。 握られる方に期待して来た。 場所 受付で説明を聞く。 女の子には、 Silver。 Gold。 二つのランクがあるらしい。 Goldのが若干高い。 「何が違うんだ?」 説明を聞く。 ……。 よく分からない。 だが考えてみてほしい。 銀と金。 この二つを並べられて、 「じゃあ銀で」 と言える男がどれだけいるだろうか。 オリンピックなら金。 宝なら金。 RPGでも金色の装備はなんとなく強そうだ。 違いは分からない。 でもGoldにした。 完全に店側の術中である。 そして女の子が来る。 黒髪。 細身。 笑顔がかわいい。 なるほど。 これがGoldか! 何が「なるほど」なのかは俺にも分からな

GENPASS 編集 八田
58 分前


冷静な俺がヌル専門店に行った……「ヌルって何だよぉ!!」と心の中で叫んだが、めちゃくちゃ気持ちよかった
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 海外旅行では、できるだけ事前に情報を調べてから行動するタイプだ。 今回も例外ではない。 向かったのは、バンコクのSukhumvit Soi 10にある「Stella Nuru Massage Bkk」。 名前からして、普通のマッサージ店ではない。 そう、Nuru専門店である。 ここで一つ問題があった。 俺、Nuruが何なのか、いまひとつ分かっていない。 もちろん事前には調べた。 特殊なジェルを使ったボディ・トゥ・ボディ系のマッサージらしい。普通のオイルマッサージとは違うらしい。 情報としては理解した。 しかし、情報として理解することと、自分が実際に受けることは別問題である。 「まあ、行けば分かるだろう」 そう考えた。冷静な判断だ。 そう思っているのは、俺だけだが。 Sukhumvit Soi 10を歩き、目的地を確認する。 場所 店の前まで来ると、STELLAの文字が目に入った。 入口はガラス扉になっている。 外から見れば、周囲の店とそれほど大きく違うわけではない。 ただ、店名にしっかり「

GENPASS 匿名協力記者
1 日前


Starfleet Reflex Zone マニラ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます マニラで夜遊びをしていると、 ときどき店名だけで妙に期待させてくる場所がある。 今回向かったのは、マニラ首都圏・パラニャーケにある、 Starfleet Reflex Zone。 Starfleet。 直訳すれば、宇宙艦隊。 強い。 名前だけなら、今から美女と遊ぶというより、 銀河を救いに行く男の行き先である。 だが安心してほしい。 今回、俺が救うのは銀河ではない。 たぶん自分自身だ。 場所 店へ入り、まずは女の子を選ぶ。 Starfleetでは、待機している女の子を比較的近い距離で確認できる。 これがありがたい。 海外の夜遊びで女の子を選ぶとき、 「遠すぎて顔がよく分からない」 ということがある。 その点、ここは近い。 小窓から覗く。 お。 可愛い。 えっ…… 目が合った。 俺は反射的に、 ペコッ。 軽く頭を下げた。 次の女の子を見る。 ……目が合う。 ペコッ。 また次。 目が合う。 ペコッ。 待て。 これ、 向こうからも普通に 見えているよな……。 俺は女の子を選びに来たはずだった。 な

GENPASS 編集 八田
2 日前


雨の台北 G線クラブ タトゥー女に翻弄されるもワルサーはひるまず
台北に着いた夜は、あいにくの雨だった。 雨でも決行。 暴発寸前の性欲に雨は中断の理由にはならぬ。 雨に滲む林森北路の繁華街。 どこからかいいニオイがしてくるが、食欲も今の俺の性欲には勝てん。 今回は、台北のG線クラブを訪れる。 ちょっと路地に入ると、隠れ家的雰囲気が漂っていた。 場所 中へ入れば、暗めで落ち着いた照明に包まれ、 日本語があちこちから聞こえる。 すぐに数人の女が俺のテーブルについた。 黒人女がいた 背が滅茶苦茶高い黒人女。 下のアソコもでかいんだろうな。 俺のワルサーP38はあたたかく迎えてもらえるんだろうか。 だが、これはいい機会だと瞬間頭に閃いた。 黒人女とヤったなんて社内でほざけば、 瞬く間に注目されて「偉い人」になることができる。 人事に呼ばれて部長補佐に昇格されるかも。 お店の料金は90分で1,500台湾ドル+10% 。 ヤる気なら料金はピョンと跳ね上がり。5,000台湾ドル。 すぐに女たちはチェンジになった さっきまで黒人女とヤる気だったが、すぐに気が変わる。 俺はどうしても無難な道を歩こうと

GENPASS 匿名協力記者
10月1日


バンコク テーメーカフェ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 俺は、下の世代の流行には全然関心がなかった。 タピオカブームの頃は、俺はそんな粒玉より風俗エステの睾丸マッサージを追っていたし、 壁ドン女子は、女の子の床オナの壁バージョンだと思っていた。 だが最近、気になるものがある。 Z世代娘の露出の多さだ。太もも丸出しミニスカだらけ。 先日、街で短パン娘が見事なハミケツをしていて、羞恥プレイ中かと思った。 こういう娘が“尊い”とか“わかりみ”と言っているのか。 腹が立ってきた。 俺は今の二十代に生まれたかった! 俺はタイに飛ぶ。 タイは熱帯。 肌の露出なら本場だ。 バンコク中心のテーメーカフェという出会いカフェへ向かう。 当たり外れが大きいと聞く。 でも素人Z世代を味わうためだ。 場所 路上の長身の娘達が裏声で誘ってくるが、全員、男の娘。 ピラニアのいる川をフルチンで泳ぐような気分だ。 店の前にも女の子がたむろしている。 地下への階段を降り、中へ。 壁際に並ぶタイっ娘が俺をチラ見する。 女性専用車両に迷い込んだような異様な雰囲気だ。 ドリンクを購入。

GENPASS 匿名協力記者
9月30日


Grand Imperial Spa ジャカルタ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ジャカルタで「サウナに入りたい」と思った。 別に健康になりたいわけではない。 もっと正直に言えば、 その先に何かあるサウナに入りたかった。 そんな不純な動機で向かったのが、南ジャカルタ、 Blok Mからも近い場所にあるGrand Imperial Spa。 サウナ、風呂、水風呂、垢すり、マッサージ。 ちゃんとした男性向けスパとして設備がそろっていて、上階には女性セラピストによるマッサージの個室も並んでいる。 つまり、身体を整えたあとに、 別のところまで整う可能性がある。 うん、いい施設だ。 場所 受付を済ませ、まずは風呂とサウナへ。 汗を出す。 水風呂に入る。 また温める。 この時点ですでに気持ちいい。 だが今日の俺には、もうひとつ目的があった。 垢すり。 海外のスパで垢すりを受けるのは、 妙にテンションが上がる。 ベッドに横になり、担当の女性を待つ。 俺の頭の中では、勝手に少し若めの女性を想像していた。 そして現れた。 おばちゃん。 チーン。 (-人-) ……。 いや。 もちろん悪くな

GENPASS 編集 八田
9月29日


「さよならインポさん」——フィリピン・パサイ市Firehouseで、俺は最高の夜と最低の朝を手に入れた
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 夜のパサイ市に男の期待が降り立つ。 到着2時間前から、下半身のナビは 「最短ルート:快楽高速、所要時間:無限」と宣言していた。 EDSA International Entertainment Complex。 小さな店が並ぶ複合施設だ。 バーファインとは、気に入った子にお金を払ってホテルに連れていくシステムだ。 買っていいのは人ではなく「時間」である(いや、人も買ってはいけない)。 場所 足を踏み入れたのは「Firehouse」。 見て結論が出た。俺の好みそのものだ。 若くて小柄、顔小さく体細く、声まで小動物系。 高級チワワの展示会だ。 目を奪われたのは「ラン」。 クリッとした目、黒髪、長い脚。 「元気?ハーイ」「ハロー」。 心は最上級の敬語だ。 俺が片言の英語と手振りで言った。 「チュパチュパ、OK?」 ドリンクの種類かと思ったのだろう。 一瞬沈黙があり、ランは「OK OK!」と声高らかに二重承認。 行政書類ばりの確認だ。 オーナーの承諾を得て車へ。 部屋は8階、ダ

GENPASS 匿名協力記者
9月24日


Chameleon Party Club ジャカルタ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ジャカルタで夜遊びをするなら、 外せないエリアのひとつが南ジャカルタのBlok Mだ。 日本食店も多く、日本人にも馴染みのあるこの街だが、 夜になると昼間とは別の顔を見せる。 そのBlok M、MelawaiエリアにあるKTVが、 Chameleon Party Club。 カメレオン。 周囲に合わせて色を変える、あのトカゲである。 このときの俺はまだ知らなかった。 この店で一番カメレオンになるのが、 俺自身だということを…。 場所 店に入り、案内されたKTVの個室。 酒を注文し、何人かの女の子を見せてもらう。 その中で目に止まったのが、黒髪の細身のタイ……ではない。 ここはジャカルタだ。 危ない。 まだ何も始まっていないのに国を間違えるところだった。 細身のインドネシア人女性。 若く見えるが成人女性で、派手すぎない顔立ち。 笑うと目尻が少し下がる。 第一印象は、 おとなしい。 隣に座っても距離を詰めすぎない。 声も小さい。 ニコッと笑いながらグラスを合わせる。 いい!! 俺はこういう子に

GENPASS 編集 八田
9月23日


Candy36 台北 俺の理知的テクが活きたお持ち帰りの夜
今回向かうCandy36は、日本人がよく利用する店らしい。 台北は、レトロな下町情緒が混ざり合う雑多な雰囲気が好き。 Candy36 場所はここ。 和的キャバ? 中に入れば、若い女たちがワイワイキャピキャピしててお店全体に活気がある。 容姿はともかくお店で仕事をしているというよりは、遊んでいる感じだ。 ハードルはかなり低い。 コロナ禍で長期休業していたようだが、 このお店の雰囲気なら客はまた戻ってくると確信できる◎ 飲み放題だけなら90分で1,650台湾元。 それだけで遊んで帰る男も結構多いのだろう。 すぐに俺の回りに4人の女がついた。 一人の女は際立ってカワユイ。 30分経てばローテだが、その前にお気に入りの女をスタッフに伝え、キープした。 お持ち帰り用だ。 3347 台湾ドルプラス。 お店は、かなりリラックスできる穏やかなキャバクラという感じ。 黒い眼鏡かけた教授のようなフリをして、 「台湾の国家元首 は」なんて話をしているが、 金払ったってホントにあの女が俺のものだか不安にもなる。 背中に体液でもつけておこうか。 なんて心の中は

GENPASS 匿名協力記者
9月22日


無邪気な笑顔の裏で俺を操るMINTの一言「また来るでしょ?」最後まで手のひらの上だった俺
バンコク・ニューペッブリー通り。 ※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 Photo: Trsqr / Wikimedia Commons, CC BY-SA 4.0 今回やって来たのは「Nancy Soapy Massage」。 場所 営業時間は12:00〜24:00。 「……俺は昼から何しに来てるんだ?」 自分で来ておいて疑問に思うが、 気になった店なら、とりあえず入ってみる。 そう自分に言い聞かせて店内へ入った。 店に入ると、スタッフに案内されて2階へ。 階段を上がると、女性たちが並んでいる。 フィッシュボウル形式だ。 ゆっくり眺めながら歩いていると、 ひとりの女性と目が合った。 彼女は軽く会釈して、にこっと笑う。 その笑顔が妙に印象に残った。 ……こういうのに弱い。 結局、その女性の前で足を止める。 「この子でお願いします」 料金を確認して、1,900バーツを支払う。 すると彼女がこちらへやって来た。 「こんにちは」 「こんにちは」 近くで見ると、やっぱり笑顔がいい。 「日本人? 一人で来たの?」 「そう。一人」 M

GENPASS 匿名協力記者
9月17日


タイ・パッポン通り「キングスキャッスル」
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 探検隊が徳川埋蔵金を探すテレビに 子どものころ夢中になった。 結局、何も出てこず「インチキか。」と落胆しつつ、 将来は俺がお宝を掘り出すぞ、と思ったものだった。 タイにも同じような伝説がある。 バンコクのパッポン通り。 ピンクネオンが照らす路地にバーが並び、Tバックの娘が歩く。 そこを掘り出し物の娘を求めて進む俺は、夜の探検隊長だ。 埋蔵金でよくある話と同じで、 俺はここでフェイクをつかんだ経験もある。 ある娘の胸は、寝ても形が変わらず、ごりッとした感触だった。 また、ある娘の股間には、 まだ金の延べ棒がついていてボールだけ取り外し済みだった。 その店は改造娘で有名らしい。 30人程いたので、その娘らから外したボールで ドラゴンボールの神龍を8回は呼び出せる計算だ。 ゴーゴーバーは大音量BGMのせいで、 “男の娘”の裏声に気づきにくい。 だから俺は信用が置ける老舗の「キングスキャッスル」に入

GENPASS 匿名協力記者
9月16日


Sumo shiatsu&Spa ジャカルタ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ジャカルタ北部、Kelapa Gading。 中心部から車を走らせ、渋滞に揉まれながら北へ向かう。 そして、「本当にこの先に相撲があるのか」と不安になってきた頃。 現れた。 SUMO SHIATSU & SPA。 名前が強い。 SUMO。 SHIATSU。 日本人としては、知らないふりをして通り過ぎにくい二単語である。 場所 ここはマッサージだけでなく、 サウナやジャグジーなども備えた大型スパ。 女性のランクや部屋によって料金が変わるシステムで 今回はせっかくなのでジャグジー付きの個室を選んだ。 受付の奥へ進み、女性を選ぶ。 その中で目に止まったのは、小柄で華奢なインドネシア人女性だった。 肩幅は狭い。 腰も細い。 笑うと頬が丸くなる。 SUMOという店名から勝手に重量級を想像していたが、 出てきたのは完全なる軽量級だった。 まあいい。 相撲を取るわけではない。 俺は彼女を選び、個室へ向かった。 ジャグジーで身体を温めたあと、 ベッドへうつ伏せになる。 そして始まったのが、 店名にも入って

GENPASS 編集 八田
9月15日


「コーラいらないならあたしいらない?」バンコクSpanky's
ナナプラザ2階。 今回やって来たのはゴーゴーバー「Spanky's(スパンキーズ)」。 ※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 Photo: FritzDaCat / Wikimedia Commons, CC BY-SA 4.0 店の前まで来ると、中からすでに音が聞こえてくる。 「おお……」 まだ入ってないのに元気だな。 Spanky'sはナナプラザ2階にあるゴーゴーバー。 訪問時は19:30〜03:00だった。 外まで音が聞こえてくる時点で、静かな店ではなさそうだ。 ということで、入店。 場所 店内はやっぱり賑やかだった。 ステージに視線が集まり、客席からも声が飛んでいる。 「なるほど。これはワイワイ系だな」 とりあえず席へ。 さて、何を飲もうか。 周りを見る。 ビール。 ウイスキー。 カクテル。 そして俺。 コーラ。 「俺だけ健康診断の帰りみたいになってない?」 ちなみにコーラは180バーツ。 まあいい。 俺は酒を飲まない。 コーラで夜遊びする男、それが俺だ。 そんな感じでコーラを飲んでいると、女の子が一人やって来た。

GENPASS 匿名協力記者
9月10日


Venus Men's Spa & Wellness バリ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 バリの夜は、昼より少しだけ正直になる。 夕方までビーチで健康的な顔をしていた男たちも、 日が落ちればスミニャックのネオンへ吸い込まれていく。 今回向かったのは、Batu Beligにある男性向けスパ、 「Venus Men's Spa & Wellness」 今、バリで気になっていた一軒だ。 場所 受付へ入ると、まず女性を選ぶ。 iPadでも選べるし、専用のViewing Roomで 直接見て決めることもできるという。 画面を何度も往復した末、 長い黒髪に褐色の肌、笑うと目尻が少し下がる女性を選んだ。 実際に現れた彼女は、写真より少し小柄だった。 細い腰に、丸みのある尻。 こちらを見る目だけが妙にいたずらっぽい。 これは当たりだ。 まだ何も始まっていないのに、 俺の中ではすでに星5レビューが完成しかけていた。 今夜のコースは「Venus Desire」。 女性1人、90分、175万ルピア。 さらにNuru Gelを35万ルピアで追加して、合計210万ルピア。 バスタブ付き。 そして最後はハ

GENPASS 編集 八田
9月9日


マカオ! 打令(ダーリン)1で鉛筆女と消しゴム男の濃厚プレイ
マカオ。 そこには、東洋と西洋の両立しないハズの調和がある。 そそっと歩けば、中国の土臭い大地にポルトガル の風がスワッと流れる。 今回マカオまでやってきた俺は、 打令(ダーリン)1を利用することにした。 パワハラとパワハラの狭間で俺の肩に顎をのせ、自社のオニ本部長がのうのうと言う。 「海外で一発ヤってきた。外で遊べないようでは男ではない」と。 何言ってんだ? 俺が風俗のエンペラーであることを知らんだろ。 ヤツに今の俺の颯爽とした姿を見せてやりたいぜ。 マカオではいろいろな風俗を楽しめるが、 その中でも打令(ダーリン)1はかなり人気のお店だ。 マスターズホテル内にある。 場所 プレイ料金は、1,800香港ドル。本番までOKのお店。 女をご主人様(俺のこと)が自身の権利で選べる。 それは考えてみりゃあ奇跡的出来事なのだ。 ただ、どの女も横顔だけ美人。 正面から見りゃ茶筒寝かしたような顔ではないか。 詐欺女! 島流しの刑!! なんてことを自由に言える世界。 アホ、お前、向きが悪い。 鞭打ちの刑だ。 四つん這いでケツだけこちらへ向けてみ

GENPASS 匿名協力記者
9月8日


ホーチミンの老舗クラブで美女をナンパ!言葉が通じない二人の一夜
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 「せっかくホーチミンまで来たんだから、夜も楽しまないともったいない」 そんな勢いだけで向かったのが、 ホーチミン1区にある老舗クラブ「Apocalypse Now Bar」だった。 場所 店内は大音量の音楽と薄暗い照明。 外国人や現地の若者たちが酒を片手に盛り上がっている。 今日の目標はひとつ。 「ベトナム美女と仲良くなる」 ただし僕は、英語がほとんど話せない。 ベトナム語にいたっては「シンチャオ」くらいだ。 完全に勢いだけである。 目が合った。これは脈あり? ビールを飲みながら店内を眺めていると、 黒いワンピースを着た女性と目が合った。 長い黒髪に、すらっとしたスタイル。 もう一度目が合うと、彼女がニコッと笑う。 来た!! これは来た! 日本なら「たまたま目が合っただけ」で終わるのに、 海外だとなぜか「俺に興味がある」に変換される。 ビールの勢いを借りて声をかけた。 「Hello!」 彼女も「Hello」と笑顔で返してくれる。 ここまでは完璧だった。 しかし、そのあと彼女が何を言

GENPASS 匿名協力記者
9月3日


Massage Quang Thư ホーチミン
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 ホーチミンは暑い。 昼間はもちろん暑い。 夜になっても暑い。 バイクの排気と湿気が混ざった空気の中を歩いていると、 身体のどこかが常にベタついている。 こんな街では、冷たいビールを飲むか、マッサージへ逃げ込むしかない。 俺が向かったのは、10区エリアのLý Thường Kiệtにある、 「Massage Quang Thư」 現在も男性向けマッサージ店として営業している店で、今回はキャンペーンチケットを手に入れたこともあり行ってみた。 場所 今回選んだのはKing Full、100分。 訪問時の参考価格は、キャンペーンのチケット50万ドン+女性へのTIP130万ドン。 合計180万ドン。 問題はサービス表に並ぶ文字だった。 BJ。 HJ。 69。 WC。 King Full。 分かるものもある。 分からないものもある。 特にWC。 俺の知っているWCは、世界共通でトイレである。 だが180万ドン払って、 100分間トイレを見学するコースではないことだけは分かる。 受付ではiPadを見なが

GENPASS 編集 八田
9月2日


アディクトマッサージ プロンポン_タイ
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 俺は貧乏性なのか、何かをするときに、違う目的のことも一緒にすることに快感を感じてしまう。 電車で移動中、つり革を浮かせて持って腕の筋トレをしたり、 きたない話だが風呂でシャワーを浴びながらおしっこをして、タイパがいい!と思ってしまう。 バンコクでエロマッサージ店へ行く心理も、それだ。 店を探しながら観光し、マッサージで精力増進、 エッチなことで気もちよく、という 下心マルチタスクなのだ。 タイでの俺のちんちんルーティンは、昼にエロマッサージへ行くこと。 メインイベントのゴーゴーバーやカラオケは夜だけの営業だからだ。 できる男は時間を無駄にしない。 俺は一皮むけた、ひとつウエノ男だ。本当は仮性だが。 バンコクにプロンポンという街がある。 高級モールやおしゃれなカフェ、タワマンが並ぶ。 BTSという高架鉄道の駅もあってアクセスも便利。日本でいえば東京・港区だ。 その一角にエロマッサージ店もあるのがタイらしい。 ソイ(タイ語で路地)24や26に店が点在する。 きれいな通りに日本語で「エロマッサー

GENPASS 匿名協力記者
9月1日


River View Spa & Lounge バリ島
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 バリの夜は、だいたい二種類に分かれる。 ビーチクラブで夕日を眺めながら、 人生が充実しているふりをする夜。 そして、美女が十数人並ぶ部屋で、 今夜の人生を二人選ぶ夜だ。 俺が向かったのは、レギャンにある男性向けスパ、 「River View Spa & Lounge」 場所 早速、受付に入ると選んだのは、女性二人が付くVIPコース。 120分、250万ルピア。 プールとジャグジーが付いた個室で 二人の女性によるオイルマッサージ、密着サービス その先まで楽しめる豪華仕様だ。 普段なら女性一人でも十分である。 だが、せっかくのバリ。 たまには身体にも、ダブルブッキングさせてみたい。 受付を済ませると、同じようなワンピース姿の女性が十数人ほど並んだ。 一列に並んだ美女たちが、こちらを見ながら微笑んでいる。 人生でこれほど真剣に顔と身体を見比べる時間はない。 一人目はすぐに決まった。 長い黒髪。細身だが腰の丸みはしっかりしている。 少し強そうな目をしているのに、俺と目が合うと口元だけで笑った。 好

GENPASS 編集 八田
8月27日


カラオケAGEHA バンコク
※ 本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。 完璧でない方が、エロス心をそそられる説。 クラスNo.1美女よりも、バカ話もできる女友達とふざけていて スカートからこぼれた太ももにドキッとした経験。 人気女優がついに脱いで見事な裸体を見せるより、 地味な後輩が落とした携帯を拾おうとして一瞬みえた小ぶりな胸の谷間を尊く感じられる現象。 俺はこの傾向が強い。 といってもペタジーニの奥さんのようなアウトコース打ちではない。 少し外す程度が良い。 タイの夜遊びも同じ。 友人は “東南アジアの女?” と言う。 最近のタイ女性はSNSの影響でレベルが上がっている。 でも本当の魅力は、可愛いけどゆるさがあるところ。 タニヤという日本街がある。 カラオケという飲み屋が密集。 1時間700バーツ(3000円程)のセットで飲め、 出会って1時間で相手のお持ち帰りもできる、“夜のいきなりステーキ”だ。 “できあがった遊び”と言う人もいる。 だが、キャリアウーマンのスーツ姿にパンティーラインが浮かぶこともある。 予定調和だからこそ、崩れた時が面白い。 場所:6

GENPASS 匿名協力記者
8月26日
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