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コロンビア club Medellinのオー! マイワイフとの素敵な体験

  • 執筆者の写真: GENPASS 匿名協力記者
    GENPASS 匿名協力記者
  • 6 日前
  • 読了時間: 9分

オレは、今回、はるばるコロンビアまでやった。

 風俗の体験で、コロンビアまでわざわざ来るヤツなんて、まず、いないでしょ。

 かつ、チャンスあらば、コロンビアにはるばる結婚の相手を見つけにきた。

 見たか。この大プロジェクトを。

 

「結婚しようぜ!オレと」

 

オレがコロンビアを選んだ理由は、最強の美女たちがIndustry club Medellinに戯れているからだ。

Parque Lleras地区をぶらぶら歩く。

まわりを見まわし、女の子のレベルは、誰もがみな美人という感じ。これは、かなり期待できると確信した。

Industry club Medellinに到達する前に、超好みの立ちんぼを発見。

 これだったら、ひょっとしたらIndustry club Medellinまで行く必要なしか?

「結婚しようぜ!オレと」

ここでいきなり相手見つけてどうするの?

足をヒールでふんずけられ、行かれてしまった。

 彼女は立ちんぼでもなんでもなかった。ただ、そこに立っていただけ。


そこに、突然のスコールが!!!

オレも、女も濡れる街角。

そもそも、そんなクラブは一体どこにあるのだ。

ちょいとイライラするが。

 AIの闇ガイドには「わかりづらい」と書いてあった。

思った瞬間、見つかった。AIはもう信じん。



Industry club Medellin




場用はここ


店の前には、マッチョな男が女物の傘をさし、立ちはだかっている。

恐っ。安岡力也だぜ。

濡れたオレを見、ニヤッと笑い、パスポートを見せろと。

セキュリティーチェック厳しいじゃん。というよりも、危うげな国では、この程度の方が安心感があるかな。

同時に、その男に、入場料を支払う。

入場料が、10,000COP(コロンビアペソ)だった。

金も濡れる。



女が踊る!



中には、バーカウンターと、ソファー席、そして、女たちが踊るステージがあった。

中は思ったよりすいていた。

オレが、濡れたケツでソファに座れば、ぜんまい巻いたように突然女が踊り出す。

オレのためだけに踊っているのか?

 

衣装を脱ぎ脱ぎダンスをサービスするが。

しかし、この女はオレの妻でも何でもない。Nothing

この女からは何のエロチシズムも感じない……。

 

結婚はエロチシズムなのだ。

ダンスし終わった女からチップを要求された。

オレは、しぶしぶ金を払う。

金を払えば、オレの濡れた頭を「いい子」「いい子」と子供のように扱う……。



すかさず、女を物色



女の前で高級クロコダイルのサイフをちらつかせれば、別の女たちがオレに近寄ってくる。

どの子たちも可愛いことは可愛いが、本当に可愛い女は、ここで積極的にオレに声をかけてきたりしない。

自分が求めている女を本当に手に入れたいと思うのなら、やはり、積極的に自分から攻めていかなければならないのだ。

かつ、手際よくしなさい。とAIの闇ガイドに書いてあった。

いきなりソファにズベっと座り、呑気にダンス見ているのは順番が違っているのだ。


すると、遠目に。


あの女にしよ!

「結婚しようぜ!オレと」


と思ったら、

瞬間、店に入ってきたアメリカのイケメンに取られてしまったではないか。

あっちの方が10000倍カッコ良いし、濡れていないので仕方ないか。

ダンスの女も乗り気でぜんまい巻きかけたが、もう決めた女と行ってしまった。

なんとスピーディー。


見習いたい…



結婚しようぜ オレと!



オレは、すかさず次の女の側に駆け寄った。


「結婚しようぜ!オレと」

 

女は、気持ちよくオレを受け入れ、OKと頷く。

最高じゃん♪

ヒールで踏まれたことも、雨も、一番お気に入りの女をアメリカ人に取られたことも…

全部、これで帳消しだ。

 

彼女のために、まずは飲み物を注文してやる。

ビール一杯、30,000COP。

もう、オレの服も乾きを取り戻していた。

いろいろとアレやコレやと喋り(省略)。髪も乾き。交渉も成立し、上階へ移動する。

ゴム本番 ありで 90分、150,000COPだと。



マイホームへ



部屋は充分キレイ。

彼女は、すかさず灯りのスイッチを点けた。

手際よく、手は既に自己の背中のジッパーに。

しかしジッパーは絡まっていたようだ。

突然大きな雷鳴がとどろく。

しかし、彼女はジッパーに集中し、驚く気配もない。

 

実際に風俗体験は、コロナ禍のせいもあって10年ぶりだった。

その間オレは、無料のライブチャットと真剣に向き合ったりして、デジタルの向こう側にいる女たちに話しかけるようになっていた。

バーチャル女に「結婚しようぜ!オレと」なんて言っちゃったりして。

 

やっぱ、生身の女、最高。

ジッパーに手こずる彼女の側にギリギリ近づいて、くんくんニオイを嗅いだりして。

オレの女からは、初々しい処女のニオイがした。

彼女に聞いた。

「あなたホントに処女?」

彼女、ジッパーに集中。

そのとき、オレは、彼女に、瞬間、一本の赤い情熱の薔薇を見たのだ。

褐色肌、豊かな黒髪、はっきりした目鼻立ち、引き締まったボディーライン。

その美は様々な血が混ざり合い、完成したのだろう。

しかし。オレが瞬間見た一本の赤い情熱の薔薇は一体どこにある?

彼女の衣装の中にあるのか。

 

オレは彼女を高い金を出して買ったのだから、ここでバイオレンス化し、すぐにみかんの皮のように剥いてしまうのも自由なのだ。

しかし、オレはすぐに彼女を剥くことはしない。

いつでも自由になる女だからこそ、衣装のままにしておいて、裸の価値観を高めたいのだ。

 

オレは、彼女にキスをした。

コロナ禍で10年ぶりの熱い熱いキス。

彼女は、ジッパーに集中しつつも、オレのキスを受け止め、舌をからめる。

 

興奮度マックス。

 

オレは、キスをしながら、ゆっくりと彼女の身体に手をもぐりこませていく。

ジッパーに集中しながらも彼女の身体はピクピク反応した。

ジッパーの問題は無事解決。

彼女から自分の服を脱ごうとする仕草。

その服は、ジッパーずらせば、すぐにスルッと下へ落ち、ずる剥けになってしまう仕掛け。

 

チョット・マッテ・クダサイ。

 

裸の価値観をもっと高めましょう。

ここらあたりで、ちょっとオレがシャワー浴びてくると言えば、女は言った。

現在、「断水している」と。

 

じぇじぇじぇ。

 

大雨で濡れたのに。理不尽な。シャワー浴びたい……。

そこで、雷がもう一度鳴る。

彼女は小さい声で「キャ」と。

君がジッパーに集中していたさっきの雷の方が全然大きかったのだよ。

お風呂入りたい。

カラッと、すっきりした気分でセ〇クスしたい。



マ◎コの妄想



彼女はもたつかず、衣装を脱いだ。ピンクのひもパン1枚。

見た感じ、情熱の赤い薔薇はそこにはなかった。

そして、ベッドの上へ。

 

最高級の引き締まった中間級の乳房だ。

こんな乳房がオレは一番好き。

テニスクラブに所属している女子高生のような乳房だ。

オレは、最高級の乳房に丁寧に触れる。

やがて、乳房を荒々しくモミしごく。

彼女の乳房からは汗がにじみ出し、オレは、彼女の汗を口でキレイにしてあげた。

 

オレの身体からも汗がしたたり、彼女はオレの汗に舌を近づける。

オレの汗のニオイと、彼女の汗のニオイが、オレたちの頭上でタバコの煙のように絡み合っている。

彼女の身体はエロチシズムでできている。

彼女の唇も、彼女の胸も、彼女のヒップも、彼女の汗もだ。



直下(ちょっか)にマ◎コを隠している



オレは、彼女のエロチシズムと結婚をするのだ。

愛情なんてこれっぽっちも信用していない。

なのに、オレの口からは、たやすくアイ・ラヴ・ユーという言葉が連発する。

女が、それで喜ぶのなら。

 

彼女は、言葉にも刺激を受けて、ぴくぴく震えながら身体を反転させる。

パンティー履いているはずなのにモロになっている、汗したたる最高級のピチピチピーチ。

 

なんとみずみずしい果実だこと。

 

ヒップがこんなにも魅力を発しているのは、直下(ちょっか)にマ◎コを隠しているからなんだよ♪

地図の日本とコロンビアの位置関係のように。

ただし、妻のお尻をぐりぐりドリルで掘ったところで、マ◎コに到達できる訳ではない。

お尻をもう少し攻めててよと言っているかのポーズでいる彼女を転がし、もう一度表面にする。

アイ・ラヴ・ユーとたやすく言葉を発し、オレは、彼女のひもパンをいちいちほどく。

 

ぉぉぉ、おおおおお、おおおおおっ。

 

ピカピカの脱毛済み。

そして、なんという美しいマ◎コ。

こんな美しい色素沈着のないマ◎コを今まで見たことがない。

これが、一本の赤い情熱の薔薇か??? 

女は、小陰唇(ビラビラ)が小さいのだ。

小さいから、ビラビラが摩擦を受けないで、いつまでもピンクを維持している。

経験上、女は誰も色素沈着しているものとばかり思っていた。


しかしだね。

それはどんなに愛おしくても所詮マ◎コに過ぎないのだよ。

機能性マ◎コ以外何ものでもなく、男は発射してしまえば、役目を失ったマ◎コに興ざめてしまうだけなのだよ。


それでも。今。

ロマンチックなオレは、彼女のマ◎コにただただ吸い寄せられていく。

女のマ◎コに、オレの身体は、吸収されてしまった……。

マ◎コの中は、まさに宇宙なのだ。

オレは、彼女の中で果てしない旅をする。

両手を広げれば、ふわふわ空を舞い上がることもできる。

どこまでも、どこまでも、オレは、浮遊する。


そして。

オレは、とうとう、彼女の中に一本の情熱の赤い薔薇が咲いている場所を見つけたのだ。



情熱の赤い薔薇が咲いている!



赤い赤い情熱の薔薇。

オレは、薔薇の場所まで到達した。薔薇の陰からは、彼女が姿を見せる。

彼女は言った、「まだゴムつけてないわね」と。

「困るわよ。もらったお金は、ゴムありの料金なのだから」

追加で料金を支払い、ゴムなしでヤろうと思ったが。

今回オレは、大人しく従い、背中を丸め自分で自分のアレにゴムを装着した。


彼女は、本性を発揮し、彼女のマ◎コにオレの顔を力づくで押し寄せる。オレが息もできないほどに。

彼女は、窒息の一歩手前のオレの頭を引き離す。

今度は、オレのチ〇コを攻め立てる。

力強いフ〇ラ攻撃。

そして、彼女は、口でオレのゴムを引っ張り外してみせた。

 

ゴムありの料金ですが……。

よろしいでしょうか。

 

それが、彼女の精一杯のオレに対しての愛の返事なのだ。

彼女の方から騎乗位で、オレのチ〇コを彼女のマ◎コに挿入した。

 

あへあへあへー

 

それで、オレたちの結婚ごっこはおしまい。

オレは本気で彼女にプロポーズしてやってもいいが、彼女の方がそれを許さない。

この店の前に立っていた安岡力也が、彼女のフィアンセらしい。

オレが、このまま彼女を連れ去ったら、大変なことになる。

マ◎コの幻想からも無事生還し、しらじらと風俗嬢とは別れていくだけ。

 

しかし、今回の体験で、オレは、セ〇クスの未来を新認識させてもらった。

セ〇クスしても興ざめないセ〇クス。

こんなセ〇クスを、どんなにオレが待ち望んでいたことか。

彼女は、オレの生態系を根本的に変えてくれたのだ。



断水は回復した



断水は回復した。

オレは、最後にシャワーを浴びた。

でも、シャワー浴びたって、何したって、オレからセ〇クスの記憶が流れ去ってしまうことがないんだよ。

オレは、「また来るね」と言って、別れた。

 

シャワーが断水していたこと。

立ちんぼに足をふんずけられたこと。

一番の女をアメリカの男性に取られてしまったこと。

思い出は既に走馬灯のように移ろう。

 

でも、それでも動じない、確固たるマ◎コの記憶。

それだけでも充分コロンビアの価値がある。

また、時期が来れば、コロンビアに期待を寄せたい。









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