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マカオ Playmate‘s Club マリンちゃんとの熱い体験

執筆者の写真: GENPASS 匿名協力記者
GENPASS 匿名協力記者
8月12日
読了時間: 7分



マカオに来た。

ポルトガル統治と中国の文化が融合した国で、

俺は日本ではできないようなねばっこい性体験をしたいと企んでおる。

 

俺の今宵目的地はPlaymate‘s Clubだ。


場所


キャバクラのような佇まいであるが、奥ではもっと素敵な粘々体験ができるらしい。

 

受付で料金を支払う。490香港ドル。

日本語を喋れる新人がいるというので、写真を見れば、俺好みの素人くさい女子だった。

名前はマリンちゃん。

肌がちょっと浅黒いフィリピン女性だ。

俺は、その子に即決めた。



女たちが踊る



青かったり、赤かったり変化する照明の薄暗いスペース内でストリップがはじまり、

女たちがチャンチャンバラバラと踊る。

様々な国の女たちがいて、まるでバンコクビックリショーだ。

世界選抜の飛び切り美人……というわけでもない。

 

タコや、ふぐが入り混じり、

恥も知らずのアラヨサッサの阿波踊り。

 

マリンはお淑やかに横に座る。

お酒は適当に強そう。

かつて歌舞伎町でマッサージの仕事をしていたという。

全然うぶの素人かと言えばそれも違う。

 

俺は、あんまり酒に強くないのでブランデーを一滴、二滴口にたらす。

でも、もう思いきり酔ってしまったではないか。

 

俺の愚息も路上に捨てられた使用済みのゴムのようにヘたれている。

 

俺はここではなくはやくホテルへ移動したいんだ。

タコやふぐの阿波踊りなんてもうたくさん!と言えば、マリンは微かに笑った。

 

俺は追加で2,400香港ドルを支払った。

マリンは、歌舞伎町での仕事の経験があってもこの仕事にはまだ緊張しているのだ。

お金を受け取る指を見てわかった。



ホテルに移動



ルームに着き、明るい照明の中で見たら、俺と愚息は驚いた……。

 

初々しいと思っていたのに、彼女を見れば、こんなに化粧が濃いとは思わんかった。

まるでおてもやん。

あんたこの頃嫁入りしたではないかいな♪

 

ひとまず俺と愚息はシャワールームへ。

シャワーへ行ってる間に、化粧落としておけよと……心の中でもぞもぞと呟く。

 

シャワーから戻る。

そしたらなんだか、もっと化粧が濃くなっている感じではありませんか。



クマのぬいぐるみ



ベッドの隅には、クマのぬいぐるみが置かれてあった。

なんだか汚らしく色あせてもいる。

 

彼女の守り神か?

身体のところどころに点があることが気になる。

数は7つあった。

 

シャワー浴びれば、どっと旅の疲れが押し寄せてきた。

そこでマリンにマッサージの施術をお願いしてみた。

最近俺は疲れている。

ココとアソコと、愚息と愚息と愚息。

 

マリンは気持ちよくマッサージを受けてくれた。

というよりも、これが良かった。

これで彼女のペースを取り戻せた。

 

鼠径部マッサージ、なかなかお上手。

 

俺は、彼女の頭上を覆うオッパイを両手でわしづかみなんてしたりするのだが、

彼女は、「駄目っ。今マッサージしているんですから。邪魔をしないで」と。叱られた。

 

俺たちはただそれに従う。

 

まさにまな板の上の鯉。

なされるがまま。

抗う姿勢もなし。

こういう状態になるとイッパシの男でも段々赤ちゃん化してくる。

 

俺は言う。

「乳首クリクリされたいでちゅ」

 

彼女がリクエストに応えて乳首をクリクリするとき、

彼女の胸元から乳首が顔をのぞかせた。

 

こういうのがタマランチ。


と思った矢先。

彼女は着ていた服をするすると脱いで瞬間白いレースのヒモパンいっちょ状態。

いい感じでオッパイもふたくっついていましたよ。

横浜萬珍樓で食したあの肉まん×2 480円×2のよう。

 

マッパになれば、マッサージのスタイルを変えてきた。

今度は、鼠径部ではなく、モロ〇ンマッサージだ。


俺のかわいいかわいい愚息をモロにテ〇キし、テ〇キし、ヤーレンソーラン。

ヨーソロ。いざ、そのまま突き進め!

 

セカンドタイムに入り、お触りも許されたのかもと思い、

ちょびんと俺はマリンの肉まんまん480円に触れた。

 また、叱られた。


「駄目って言ってるじゃない」

 

一生懸命汗をかきかき、まるでハードな肉体労働だ。

汗で化粧もはがれかけてしまっている。

その顔で叱っても、ちょいと説得力に欠ける……。

 俺は、つい汗で流れ落ちた黒っぽい汗を指でぬぐい取ろうとしたんだ。


あらら。

そうしたら、肌に塗った化粧が一部全部剥がれ落ちてしまって。

あら、大変。


ムラをぼかそうとしたら、

顔がめちゃくちゃになってしまった。

思わず俺と愚息は笑ってしまったね。

そしたら、マリンも笑った。

 

その素朴な感じはなかなかいい。

彼女の化粧のアラから、

彼女の本質がのぞき見える感じがした。

 

次に彼女は裸の身体を俺の身体に密着させた。

指は愚息から離れない。

テ〇キテ〇キのエンヤトット。



お触り解禁か


俺は、ギリギリまで接近した唇に思わずキスをしてしまった。

今度は、別に拒否するわけでもなかった。

ということは、お触り解禁ですね。

いよいよ攻守交代ですかぁ?

 

俺が肉まん480円にソロリソロリ触れれば、

彼女はそれを受け入れ、俺の手に彼女の手をあてた。

 

胸がキュン♡としたね。


俺は、マリンの肉まん×2 480円×2を両手でわしづかみにした。

一見痛そうにも見える顔をして興奮を示している。

アチコチ触れば、すぐにそういう顔をし、そうとう感度もよさげだ。

 

彼女の右肉まんの下あたりに、一個の赤い点を見つけた。

それは、彼女の興奮とともにポッとあらわれた……。

 

マリンのヒモパンは長い風俗体験で学んだ巧みなテクで脱がした。

そして、頭にかぶった。

「どこかへ行っちまうと大変だからね」と。

今日から俺は、マリンちゃんのパンティー管理人だ。

 

くくくっ。

 

愚息だけがウけていた……。


次は、彼女にイラ〇チオを仕向けた。

やっぱ、イラ〇チオ世界一。


イラ〇チオを前にして、素股なんて、下の下のゲゲゲ。

肉まんの下の赤い星の下に、さらにもうひとつ赤い点が登場した……。



お口でゴム



しかし、マリンは、俺のイラ〇チオのテクの上に到達していた。

彼女は、イラ〇チオの最中巧みに口で愚息にゴムをはめやがったのだ。

 

OH!テクニシャン。

ビューティフルマジシャン。

 

彼女も、「すごいでしょ」と言っているかのよう。

ただし、愚息は不満げにマリンに直訴する。

 

君も俺もマッパじゃん。

それが自然の男と女の関係じゃん。

なのに、何でここにきて不自然なゴムかぶせるの?

 

の?

の?


マリンは愚息を見下し言う。

ゴムはモザイクのようなものだと。

 

映画では、陰部にはモザイクがかかるでしょ。

モザイクがかかった不自然状態でも、観客たちは、

それを男と女が一糸まとわない素っ裸で行為しているととらえているのよ。と。

 

ゴムは、モザイクのようなものなのですか。

 

とりあえずゴムを受け入れ、

俺のオフェンスタイムを大事にしたい。

 

マリンのケツをこちら側に向けさせて、後ろから、

肛門やら、マ〇コやら、あるものないもの全部舐めまわす。

 

まさに変態魔人極まりない。

まるで飢えた男が鍋の底まで舐めまわしている形相だ。

 

こんな社会の信用も地位もかなぐり捨てたようなお見苦しい光景は、

できれば誰にも見て欲しくないね。

できれば俺と愚息とマリンだけの殻に閉じ込めておきたいんだ。



変態魔人っ!



そうだ!!!

モザイクをかけてしまえぇぇぇ!!

俺の愚息だけでなく、すべてにモザイクをかけてしまえばよい!

 

すべてにモザイクをかけ、

俺は、さらにこの世のものと思えない程の変態魔人に徹した。

 

モザイクだけを見せつけられている観客たちは、俺がそろそろ正気に戻り、

優しく彼女の内ももでも愛撫していると思っているのか。

 

マリンの身体は姿造りの鯵のようにぴくぴく反応していた。

 

そして、彼女の身体に浮かび上がったのは、

さらに4つの赤い星だった。

 

最後は、彼女を上にのせて、愚息を突き刺した。

愚息は、彼女の脳裏を突き抜けていったんだ。ホント。

 

俺の普段到底発揮しない底力を見せつけてやった。

 

ぽっ。

 

すると、最後、7つ目の点が浮かび上がった。

彼女は、興奮すると赤く発疹するのだ。

それを彼女も知り、相棒のクマにも発疹を共有したのだ。

クマ治療と同じ7つの星。

これが彼女のオー〇ズムの最高値なのだろう。

 

俺はマカオで彼女のチョモランマの山頂に到達したのだ。

してやったり。

 

俺は、東京に戻ってからも、愚息と一緒に夜空にあの星を探していたんだよ。

東京でも7つの星程度は見える。

すると、マリンが俺たちに囁きかけているような気がした。

 

でも、東京の空じゃ、

どうしてもあんなにも美しい赤い星は

見つけることができなかったんだ……。


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