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アラ・モアナエリアAngel relaxation spaの俺の性体験

  • 執筆者の写真: GENPASS 匿名協力記者
    GENPASS 匿名協力記者
  • 7 日前
  • 読了時間: 5分

 ある日、突然妻が言う。

 

「ねえ、ハワイへ行きましょうよ」と。

 

ハワイ



その一言でハワイ行きは決定した。

 

俺たちは、セッ〇スレスなのだ。

 

もうお互い飽きちゃってる……。かと言って別れる気持ちも毛頭ない。

 

ハワイでも妻とは別行動だった。

 

俺は俺で途方に暮れた結果、たどり着いたのが、ホノルルのアラ・モアナエリアAngel relaxation spaだった。



アラ・モアナエリアAngel relaxation spa



場所はここだ。


お店は、ハワイの雰囲気にも馴染み、入ることになんの抵抗もない。

 

洗体なんてはじめての体験だ。

 

200ドル支払った。

 

金髪の女の子にマッサージしてもらえるのもはじめての体験だった。細身のボディライン。結構、カワユく、ピチピチギャルだ。こんなパツキンにマッサージしてもらえるなんて、200ドルなんてホント安いと言っていいだろう。

 

ただし、ハワイの風俗にも次の扉がある。決して、200ドルで済む問題ではない。

 

 

泡が俺を包む


彼女は日本語を喋ることができた。

ペラペラで目を閉じれば、恵比寿にいるかのようだ。

 

唐突に、「お兄さん、お寿司連れて行ってよ」と。

これは、アフターもありよというサインなのか。

期待は膨らむばかり。

 

すぐに施術に入る。

まずは、おマジメ施術からだ。

専用の泡が俺を包み、リラクゼーションとトリートメントが行われた。

俺は瞬く間に泡だらけの状態。

ちょっとやそっとで消える泡ではない。

 

女の子は言う。

ボディソープにローションを加えるからこんな強力な泡にできるんだと。へぇー。

 

なんだか楽しくなってきたぞ。

イッパシのオッサンでも泡にときめいたっていいではないか。

俺は、両手で泡のボールを作って、彼女に投げつけた。

彼女はボールを見事キャッチしたが、泡ははじけて彼女も泡にまみれた。

 

女の子は鼻に泡をつけたまま、

そんなに嬉しいのならもっといいことしてあげると、

俺の顔まで泡を塗りたくり、完全泡まみれにされてしまった。

 

俺は別人に変身したかのようだ。

俺は、髪の毛をあんこうのアンテナ(誘引突起)のようにたてて、うなった。


アワワ星人だ。ガオッ。

 

彼女は言う。「バーカ」

 

 

もっと深い場所へ行く



俺はさらに500ドルを支払い、このお店のもっと深い場所へ行くことを決めた。

今までしてくれなかったことをしてくれる場所へ。

 

彼女は照明を幾分暗くし、即、上半身裸になった。

 

小さい身体でも充分育つところは育っている。

フグの白子のようなやわ肌のパイオツ。

わしづかみにして全部を口に含みたい。

 

ただし、しちゃ、「ギャアアア」と叫ばれてしまうでしょう。

そうなれば、大変だ。

 

小さい身体でも、彼女は一生懸命身体を上下動かし頑張ってくれた。

女の子の身体は、泡をどけさり俺とタコの吸盤のようにくっついた。

 

「そうか……」と俺は思ったね。

こんなタコのような肉感的体験を久しく俺はして来なかったのだ。

 

実際に、女の子が俺の身体にかぶさり、

女の子の体温が俺の肌から伝わってくるぬくもりを久しぶりに思いだしたのだ。

 

身体と身体がぴったりと密着し2人はひとつになったような気持ちにもなった。

だから、つい彼女に妻とのセッ〇スレスについても話してしまったんだ。


女の子は、俺のチ〇コをぎゅっとつかみ、口にくわえた。

一度くっついたらスッポンのように離れないねちっこいフェ〇チオ。

 

 

2人はひとつに



彼女の巧みなフェ〇チオの技術で、一発ヌかれてしまうのかと思いきや、

彼女は、俺が射〇する寸前で、上下運動を中断した。

 

これは、まさに職人芸。

仕事をはじめて三か月ですよという女に、この技ができるわけがない。

 

彼女は、俺のチ〇コがいったん落ち着きを取り戻したところで、

今度は、口から手に変えて俺のチ〇コをこねくりまわした。

 

彼女の手は俺のチ〇コに集中するが、右へ行き、斜めに移動し、

左へ行き、玉袋の裏を攻めたり、チ〇コの先端を攻めたりしている。

まるで、桶の中で軌道をなくしたうなぎだ。

 

時として力がこもり、時として触れたか触れぬかという感じ。

ここでも射〇一歩手前で、手は離れていく。

 

 

挿入



彼女は、汗びっしょりになりながら、

俺のチ〇コを自身の最高級なアワビの中に迎え入れる。

 

彼女の身体の内側のあたたかさが、

チ〇コから俺の脳に伝わってくる。

 

一発、俺は射〇した。

何年も若返ったような力強さが俺のペ〇スを突き動かした。

 

このモチベーションを維持することができれば、

俺は、セッ〇スレスの妻ともうまく向き合えそうな感じがする。

 

インターバルの時間、女の子は俺に言った。


「大事なのは相手に奉仕する気持ちよ。相手を尊重する気持ち」

 

まるで俺より10歳年上の先生じゃないか。

俺は言った。

「でも、結局お互い、飽きちゃってるんじゃないかな」と。

 

女の子は言った。

「だから、今がチャンスなんじゃない。あなたの後ろには、ハワイという壮大な味方がついているのよ」と言う。

 

そうかハワイか。

俺たちは、今ハワイにいたんだ。

今夜いっちょ月夜のビーチセッ〇スでも試してみるか。


すぐに第二ラウンドがスタートした。

そのときチ〇コについたティッシュのカスに気づいたが、

彼女はそれをスッポンのように食いつき、キレイにしてくれた。

 

何ラウンドだろうが彼女は奉仕を忘れない。

俺のチ〇コを熱く、ギュッと締め付けてくる。

彼女には体力がまだあり余っている。

若さの塊だ。

俺のチ〇コもそれに応え負けじと頑張っているのだが、

第三ラウンドでグロッキー。

 

力つき、ベッドに仰向けで倒れ伏す。

ここがハワイか。

今夜の月夜のビーチセッ〇スは無理無理無理。

今年40歳の俺に復活の時間をくれぃ。

 

別れ際。

彼女は、「今度、お寿司おごってよね」と笑顔で言う。

俺は、「俺のなまこならいつでも調理して食わしてやるぜ」と言った。

思いきり、はずした。



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