ストックホルムClub KINOの「S」の白人女
- GENPASS 匿名協力記者

- 7月8日
- 読了時間: 7分
スウェーデン・ストックホルムClub KINO。同店舗はVelvet Roomというショー・クラブとしても運営されている。
スウェーデン・ストックホルムClub KINO

場所はここだ。
一見、ちゃちっぽい。
まるで大人のおもちゃのお店みたいだが、奥へ通されれば黒と原色がまじりあう濃厚カラーがオレを包みこみ、重量感あるサウンドが轟いた。
期待感とともにオレの身体は小刻みに震えていた。
入場料が、600SEK。
ストリップ小屋だが、そこからお気に入りの女を見つけて、奥の部屋でもっといいことができる。
プライベートルーム1時間 10,000SEK
えげつなく高い。ぼったくりとも思ったが。
中央にはステージがあり、女たちが何人かいた。どの女も10,000SEKレベルの最高級だ。
オレは、傍のソファーにどっぷりと腰を下ろした。
さあ、はじまれ。ストリップ。いざきよく女たちよ、脱ぎまくれ。
ストリップ。今時いいじゃないか。
筋肉質の黒人女がステージで踊り始めた。カモシカのように、はじけるように踊っている。
オレは、ステージの陰でチラと目があったブロンド髪の白人女性に瞬間恋をしてしまった。
メラメラと炎が燃え、相思相愛だということもオレは直感で感じ取った。
ほら、女は、すぐに磁石のようにオレの側に近寄ってくる。
Valentino Garavani(ヴァレンティノ ガラヴァーニ) のスタディ キッドスキンパンプス

オレは、側へ近寄る白人女の足元をすぐにとらえた。
彼女が履いていたのは、Valentino Garavani(ヴァレンティノ ガラヴァーニ) のスタディ キッドスキンパンプスなのさ。
レッドのハイヒール。こんなの10万以上するでしょう。
普通のOLの収入ではとても買える靴ではない。
でも、 彼女は、限りなく無機質的。
反応がなくてお客様商売をしているとも全然思えない。
このシーンは、間違いなく彼女がオレにグラスに氷を入れ、酒をついでくれるシーンでしょ。
しかし、彼女はしない。
しないから、オレがするんだ。
彼女の分まで、ちょいと濃いめのヤツを作ってやった。
女は何もしない癖して、タバコを人前でパカパカ吸い、そして、がばがば酒を飲む。
グラスをテーブルに置く音が力強い。
お互い何もしゃべらないから、その音ばかりが心に響く。
何か話しかけて、次のステップへ進んでいかなければ。
でも。こういうとき、「断られたらどうしよう……」と思うもの。外人女の心は到底わからん。
しかし、心配はご無用。
まるで、女は最初からオレの言葉を待っていたかのように腰を浮かせた。
突然時間が動き出したような感じだ。
白夜→LED照明

白人女は、薄暗がりの通路を進み、ひとつの部屋の鍵を開けた。
部屋には窓があり、白夜の明かりが部屋の在処を明らかにしていた。
彼女は照明のスイッチを入れた。
すると、白夜の明かりは消滅し、LED の明かりがオレたちを煌々と包んだ。
明るいLED 照明で彼女を見た。
彼女はLEDにも耐えうる神がかりの美しさと言ってもいいかもしれん。
かなり高額なお金を支払ってしまったのだが、安すぎる程だぜ。
彼女は、いさぎよく上の服を脱ぎ、ブラを外す。
ストリッパーにはこんなこと訳ないんだろうけど、オレは、彼女にもっと恥じらいをもってて欲しいから、もう一度LEDのスイッチを消し、北欧の白夜の明かりを取り入れようとした。
しかし、彼女は、再び、LEDのスイッチを入れた。
彼女には、恥じらいなど無用なのだ。
彼女は、オレがLEDを消した意味を察していたのか、大きな口を開けて笑った。
ダイナミックな唇

真っ赤な口紅が似合う、ダイナミックな唇。
Valentino Garavaniともよくにあう。
彼女の裸の上半身には弾力のあるマンゴが二つ実っている。
これほどの食べごろはないと言ってもいいだろう。
オレが、彼女のマンゴにかぶりつこうと思えば、彼女は、それを制止し、オレのズボンを脱がしにかかる。
彼女の大胆な行為。
オレのチ〇コが小さすぎて、突然笑われたらどうしよう。
と思う間もなく、彼女は、ズボンと一緒にパンツも脱がし、オレはチ〇コ丸出しの状態にされた。
LED照明の下、おチ〇コが丸出し。下半身・赤子。
彼女は、間髪入れず、大きな口でくわえたのだ。
ガブリという感じ。
ダイナミック。
ワイルド。
これがまさに北欧の風俗か。
女は、ひょっとしたらフ〇ラすれば、もっと大きくなると勘違いし急いだのか。
そうではなく、あれが、オレの最高マックスの勃〇状態なのに。
彼女、心の中では「あれれ?」と思っていたりして。
もうそんなことは関係ないさ。
オレはオレで、興奮マックス!一発、彼女の大きな口の中で抜いてしまったのだ。
ヌいた白い液を口で受け止めた彼女は、オレの目を見て、笑ってみせた。
笑えば、口から白い液がよだれのように垂れ、赤い唇をクロスする。
それを自身の手で受け止めた。
nicefunction
オレを褒めてくれたようだ。
別にオレは、二枚目でもないし、身長も高くないし、チ〇コもベビーサラミ……。
褒めるところがないから、とりあえず商売人として機能を褒めてくれたのさ。
nicefunctionと言われても……。
ここで射精すれば、第二ラウンドまでそうとう時間がかかる。
だから、本当は、そこで射精してしまったことを後悔してるんですよ。
彼女は、タバコを一本吸う時間だけオレに猶予を与えてくれた。
タバコを吸う光景もワイルドに化していた。
くわえタバコの状態から、火の塊が黒のストッキングに落ち、ストッキングに穴を開けたのをオレは目撃した。
彼女はそれに大して熱そうな顔をせず、火の塊を払いのけた。
アチチッ、こっちへ火の玉が飛んできたじゃありませんか。
超・野性的。
そして。
彼女は、彼女が履いているレッドのValentino Garavaniを、オレのチ〇コに押し付けてきたのだ。
ザ・サディズム

彼女は、変わる、女は変わる。
彼女は、S女に変身したのだ。
かなり、戸惑うオレ。
でも、イヤじゃない。
イヤじゃないことが、チ〇コの反応からもわかった。
早々とチ〇コが第二ラウンドに向い復活しようとしている。
そうか、オレは、こういうプレイが好きだったのか。
オレは、離れようとするValentino Garavaniを相手に、つい言ってしまった。
「お願い、もう一度強く踏みつけて」と。
もう取り返しはつかぬ。
彼女は、オレの懇願により勢いづいてしまった。
オレのチ〇コにValentino Garavaniを押し付け
さらに、Valentino Garavaniは睾丸 を押し付け(そこはちょいと痛い……)
さらに、惜しげもなく肛門の穴に突っ込んでくる。
そんなことしたら高価なValentino Garavaniが汚れてしまうじゃありませんか。
ここは、痛いというよりは快感。
あれ、おかしいぞ。
肛門に突っ込まれることがこんなにも気持ちいいとは。
オレは、ついお願いしてしまった。
「もう少しのあいだ、肛門をValentino Garavaniでグリグリして下さい」と。
女は、いじわるをして、聞こえないふりをして、なんて言ったのか聞き返してきた。
さすが二回は言えんよ。
さすがに。
でも、オレは、言ってしまったのさ。
「もう少し、Valentino Garavaniで肛門をぐりぐりして下さい」と。
こんな感じで、オレが完全M化すれば、女はどんどん女王(S)と化す。
オレの顔をビンタ。
「今度は何をして欲しいの」と聞く。
オレは、「そろそろ本番をさせていただきたいのですが……」とひれ伏す。
彼女は、オレの懇願に無言で顎で許可する。
オレは、せこせことゴムの準備をした。
スウェーデン製のゴムを触れば、やや厚みがあり。
オレは、そのときいいことを思ったのだ。
これを二枚重ねれば、少しチ〇コがぶっとくなるんじゃないかなと。
女は、まじまじと愚かなその光景を見ていた。
「アンタそこで何やってんの??」という感じ。
オレは、ちょっとだけ大きくなったチ〇コに自信がみなぎってきた感じで、
彼女の黒のストッキングをタバコの火玉で穴が開いたところから引き破ってしまったのだ。
彼女は、「What are you doing?!」とオレに再びビンタ。
「罰として、Valentino Garavaniを私がいいというまで、舌で舐め舐めしてキレイにしなさい」と。
オレは、こんなことをしているうちに、Valentino Garavaniもこよなく愛してしまいそうだ。
オレは、きっと東京に戻っても、Valentino Garavaniを見れば、彼女を思い出しオ〇ニーしてしまうだろう。
ワイフにもValentino Garavaniを履かせれば、
瞬く間にワイフも白人女に変身する。
今回の風俗体験。
充分に実りあり。
よし、いっちょ、ワイフにValentino Garavaniをお土産に買って帰ろう。
Valentino Garavani(ヴァレンティノ ガラヴァーニ) のスタディ キッドスキンパンプス17万円。
今回は、そうとうリッチでお高い旅でした。


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