top of page


インドネシアに行く前に知っておきたい7つのリアル
絶対に外せないリアル情報 行ってからじゃ遅い、現地で身に染みた 「知らずに行くと普通に詰む話」をまとめた。 俺も最初は完全にやった。東南アジアだし、みんな優しいし、まあ何とかなるだろって。 その油断が、あとからじわじわ効いてくる。 特に初インドネシア、夜遊び絡むなら必読だ。 ①優しさ=安全、じゃないと気づいた瞬間 インドネシア人は本当にフレンドリーだ。初対面でも距離が近いし、よく話しかけてくる。 ある日、道に迷って聞いたら、「こっちだよ」って、わざわざ一緒に歩いてくれた。 いいヤツだなって思っていたら、その先にあったのは、「じゃあ、ここ寄っていこう」って流れ。 そう、気づいた時には、 自分が“客”として誰かのルートに乗っていた。 悪意があるわけじゃない。でも、親切とビジネスが自然に混ざっている。 ここを見抜けないと、日本人は一生「いい人に助けられた話」だけして、実際はずっと余計な金を払うことになるぞ! ②夜になると、ルールがさらに見えなくなる 昼のインドネシアと、夜のインドネシアは別物だ。特に夜遊び絡むと、 合法・グレー・アウトの境界が溶ける。.

GENPASS 編集部 A
1月25日


台湾で日本人が絶対やらかす失敗7選
〜「知らなかった…」で済まされない瞬間たち〜 台湾は優しい。でもな―― 優しい=何やってもOK、ではない。 日本人が、「悪気ゼロ」「いつもの感じ」でやって あとから じわ〜っと恥ずかしくなる失敗 、山ほどある。 ① MRTで“日本の癖”が勝手に出る(罰金より恥ずかしい) ありがちな実体験 改札入った瞬間、無意識にガム噛んでいた 喉乾いてペットボトルを「口に近づけた」 飲んでないのに 駅員にガン見 される この瞬間、 一気に空気がピンと張る。 台湾のMRTは、「怒鳴られないけど、逃げ場もない」 あの独特の圧が来る。 失敗ポイントは“飲んだかどうか”じゃない。 “飲みそうな動き”で、すでにアウト感が出る。 ② 横断歩道で「え、今?」ってなる(全員バイク) これはもう 現地で必ず一回は思う。 日本人の心の声 「青だよね?」 「止まるよね?」 「止まらないんかい!!」 台湾の道路は、 音・スピード・圧が同時に来る。 しかも クラクション鳴る エンジン音うるさい 悪意ゼロ 日本人だけが勝手にビビってる。 失敗は“渡ったこと”じゃない。 “日本の感覚で判断し

GENPASS 編集部 A
1月17日


フィリピンの日本人街比較
リトル・トーキョー(マカティ) vs NEO TOKYO(セブ島) ――同じ日本語、同じ看板。 夜の性格は真逆。 フィリピンには 「日本語が通じる」、「日本人が集まる」 そんなエリアが2つある。 だがな、夜を基準に見ると、 片方は“ブレーキ”、もう片方は“アクセル”。 ① リトル・トーキョー(マカティ) 場所:Makati City/Pasay Road(Arnaiz Ave)周辺 まずここ。 マニラ側の日本人街の本体。 エリアの空気感 日系レストラン密集 日本語が普通に飛ぶ 駐在員・出張組が主役 夕方〜夜前半がピーク 「海外なのに、日本語で生き返るゾーン」。 夜のリアル 正直に言うぞ。 ここは夜遊びの“前処理エリア”。 腹を満たす 酒を入れる 情報を集める 体制を整える この流れが王道。 夜の中身 日系居酒屋 日系KTV スナック系 あるにはある。だが 空気がめちゃくちゃ落ち着いている。 接待寄り 会話重視 ガツガツ感ほぼ無し テンションで殴る夜じゃない。 ナイトライフ的に言うと 夜は 静かに進む 日本基準が残る 判断力が落ちにくい 夜遊びの“

GENPASS 編集部 A
1月11日


フィリピンの最近の治安状況
――正直に言う。 東アジア基準で見ると、治安は良い方じゃない。 まず、最初に結論から言う。 ・ 都市部でも強盗・ひったくり・バイク2人組(riding-in-tandem)が“観光客ゾーン”に入ってくる ・ 一部地域は「旅行やめとけ」レベルの誘拐・テロリスクが現役 ・“普通の東南アジア旅行ノリ”で行くと、 痛い目見る確率が上がる まず「東南アジア国別」危険度ランキング(ざっくり) ※「危険度」は“治安・安定・暴力リスク”寄りの総合指標として、Global Peace Index(GPI:世界平和指数)2024の順位をベースに並べる(犯罪だけのランキングじゃないのは理解しとけ!) 安全寄り → 危険寄り(主要どころ) シンガポール (GPI上位) マレーシア (かなり上位) ベトナム (中の上) インドネシア (中の上) カンボジア (中〜やや注意) タイ (中〜やや注意) フィリピン (下位側) 要するに、 フィリピンは「他の東南アジアと同じテンション」では動けない って話。 次に「フィリピン国内・地域別」危険度ランキング(旅行者目線)...

GENPASS 編集部 A
1月10日


クアラルンプールでやらかす日本人あるある
笑え。だが他人事にするな! 明日は我が身だ。 よし来た。 KLはな、優しい。 治安もいい。英語も通じる。飯も合う。 だからこそ―― 日本人、調子に乗って事故る。 「実際によく見る失敗」だけ をぶった切るぞ! あるある① 「KL=タイ」だと思っている これ、ガチで多い。 ノリは同じ 夜も似ている 女の子もフレンドリー 全部違う。 KLは イスラム文化あり 節度あり 距離感あり タイ感覚で突っ込むと、 一瞬で空気冷える。 あるある② 英語ミスを恐れて無言モード これ、致命傷。 話しかけられても笑って終わり 単語出てこなくて沈黙 結果、存在消える 英語はな、 間違えてナンボ。 下手でも、笑って一言出せる奴が勝つ。 あるある③ ガツガツ行きすぎて即終了 初対面で 距離近い 触る 下ネタ これやると 秒で“危険人物フォルダ”行き。 KLは フレンドリー、でも慎重 この矛盾を理解しないと詰む。 あるある④ 酒の量、完全に読み違える KLの夜、テンション上がる。 湿度高い。 喉乾く。 結果 飲みすぎ。 立てない 記憶ない Grab呼べない 周りは助けてくれない

GENPASS 編集部 A
1月7日


台湾で日本人が本気で食らうカルチャーショック7選
知らないと地味に削られるやつだけを厳選! 台湾は優しい。 人もいい。 飯も最高。 でもな―― 日本人が“無意識にダメージ受けるポイント”は確実に存在する。 それを知らずに行くと、テンションは下がり、疲労だけが溜まるぞ! ① 道路が戦場。「静かにしろ」は通用しない。 台湾は 音の国。 最初に脳を殴られるのがこれ。 何がヤバいか バイクの数が異常で、エンジン音が常時爆音 クラクション鳴りまくり 歩行者=最優先ではない 人の声もでかく街がうるさい 信号青? 信用するな。 横断歩道? 安全保証ゼロ。 日本人が受ける二重ショック バイクが多すぎて怖い 音が常にうるさくて疲れる 台湾は、 静寂という概念がほぼ存在しない。 対処法 道路は台湾人の後ろについて渡る 夜は特に慎重 「音も文化」と理解 自分で生き残れ!ここは サバイバル環境 だ! ② 時間にルーズすぎる 来たな、地味に効くやつ。 台湾の時間感覚 開店時間:前後する 集合時間:だいたい 完了時間:未定 日本人の「5分前行動」は、ここでは少数派。 イラつくと負け 文句言っても変わらない 怒ると空気が悪く

GENPASS 編集部 A
1月4日


台湾ナイトライフ完全攻略(夜市ハシゴ編)
寧夏・饒河・士林 ── 夜市を制する男は、台湾を制する 台湾に来て、「夜市ひとつ行けば満足」とか言っている男 正直、まだ入口にも立ってない。 台湾の夜市は キャラが違う 空気が違う 体力の削られ方が違う だから比較しろ。 だからハシゴしろ。 まず結論|夜市は「役割」で分かれる 先に言う。この3つはこうだ 寧夏夜市 → 食に全振り。胃袋破壊担当 饒河街夜市 → デート感・雰囲気担当 士林夜市 → カオスと熱量の総本山 全部同じ夜市だと思って行くと、順番ミスって詰む。 ① 寧夏夜市|最初に行け。理由はシンプルだ 場所 台北市大同区 MRT「双連駅」「中山駅」徒歩圏 ここは何夜市だ? メシ夜市。以上。 道は短い 店が密集 観光要素少なめ 地元民ガチ率高い ここで写真映え狙うな。 黙って食え! 寧夏の正しい使い方 台湾1日目 or 夜市ハシゴの1軒目 空腹状態で突撃 並んでいる店=正解 胃袋を“台湾仕様”に調整する場所 ② 饒河街夜市|一番「ちょうどいい」夜市 場所 台北市松山区 MRT「松山駅」すぐ 饒河の正体 一本道 歩きやすい ライトアップきれい

GENPASS 編集部 A
2025年12月27日


タイでのタブー行為とマナー7選
男ども、覚えとけ。タイは天国だが、タブーを踏んだ瞬間“地獄の扉”が開く国だ。 タイは優しくて居心地が良い。だが、文化と礼儀のラインだけは日本よりはるかに深く、鋭い。 そのラインを知らずにぶっ刺さると── 空気が一瞬で凍る。 笑顔が消える。 お前だけ世界から切り離される。 そして怖いのは、 初心者ほど“無意識に地雷を踏む”という事実。 タイを最高に楽しみたいなら、 まずは相手の文化を全力で尊重しろ。 それができる男だけが、タイで本物の歓迎を受けられる。 さぁ、地雷回避の7選を叩き込むぞ! 1.頭を触るな! ── タイでは“頭=神聖な場所”。触ると即アウト! タイ人にとって 頭は最も神聖な部位。 大人でも子どもでも、“頭を撫でる=めちゃくちゃ失礼” になる。 日本のノリで「よしよし〜」なんてやったら、その場で空気がバチッと変わるレベル。 特に女性や子供に触ったら ガチで怒られてもおかしくないタブー。 ■ポイント 挨拶も肩や腕に軽く触れるのはOK とにかく頭だけは避けろ 酔っていても絶対にノリで触るな(←初心者がやりがち) 2.足を向けるな・足で物を触

GENPASS 編集部 A
2025年12月22日


ベトナム旅行前に知っておきたい7つの基礎知識
ベトナム初めての男ども全員集合!これ知らないと旅がブレるぞ! ベトナムは“飯うまい・景色最高・人も優しい”という三拍子の旅天国だが、 初めての旅行者がハマりがちな“知らないと損する罠”も存在する。 俺も最初は完全に舐めていて、何度も「え、そういう仕様!?」ってビビった。 というわけで、 ベトナム初心者が絶対に知っておきたい7つの基礎知識を、解説していくぞ! 1. ベトナムの交通事情は“カオスの芸術”。信じるのは自分の動きだけ! ベトナムの道路は、初見の男には衝撃レベルのカオス。 “車線”という概念は飾りで、バイクが前後左右から湧いてくる。 俺も最初は横断歩道で立ち尽くして、謎に交通流の一部に吸い込まれた。 あれはマジ、人生で一番バイクとアイコンタクトした瞬間だった。 ■ポイント 走るな、ゆっくり歩け 目を合わせろ、存在を示せ 移動は配車アプリ Grab が最強 カオスだけど慣れれば意外と流れでわかる。“道路は交渉”だと思え。 2. ベトナム通貨“ドン”は桁が多すぎて脳がバグる! 10万ドン=だいたい600円前後。※2025年12月現在 ゼロが多す

GENPASS 編集部 A
2025年12月2日


ベトナム_季節・気温・湿度まるわかりガイド
「暑い?湿気?雨季?何それ?」なんて言わせない! 絶対失敗しない年間ベトナム旅行対策! ベトナムは“南北に超長い国”で、 北(ハノイ)=四季っぽい 中部(ダナン・ホイアン)=台風多め 南(ホーチミン)=一年中ほぼ夏! という、初心者キラーな気候をしている。 だから 「いつ行くか」「どこ行くか」で快適さが全然違う」 のがベトナムのクセ。 ここからは 月ごとに一気に解説 していくぞ! 【1月〜3月】乾季ど真ん中(特に南部) ◆ハノイ(北部) 気温:12〜20℃ 湿度:低めで快適 ちょっと肌寒い。夜は普通に上着必須。 霧が出てモヤる日がある。「冬かよ!」って思うレベル。 ◆ダナン・ホイアン(中部) 気温:18〜26℃ 天気安定してくる。湿気も落ち着き始める。 観光しやすくて日本人の“神シーズン”。 ◆ホーチミン(南部) 気温:25〜33℃ 湿度低めの最強シーズン。 カラッとしていて「ベトナム最高かよ」って言いたくなる時期。 結論:1〜3月は南部に行っとけ。初めてならホーチミンが一番無難 。 【4月〜5月】ベトナム全土が“暑さの本気モード”に突入 ◆

GENPASS 編集部 A
2025年12月2日
bottom of page
