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アルゼンチン・ブエノスアイレスの熱い夜― MASAJISTA ERÓTICA-SPA MASCULINO ―

執筆者の写真: GENPASS 匿名協力記者
GENPASS 匿名協力記者
8月4日
読了時間: 6分



4月某日。

南米・アルゼンチンに初上陸。南米で一番憧れの国。

何故かって?この国はフットボール界のスーパースター、リオネル・メッシの出身地だからだ。

おっと、いらぬ余談だったか。

来たからには、ごく普通に観光地を巡るだけではもったいない。


首都・ブエノスアイレス。

昼のブエノスアイレスは、美しい街並みだ。景観、行き交う人々、全てが陽気と美で溢れている。

だが俺にとって、この街での“本番”は夜だ。

昼とは打って変わり、妖しさと煌めきで街並みは装飾される。

ここでの目的は唯一つ、アルゼンチンの美女を「喰らう」。

そんな自信を胸に秘め、俺はタクシーに乗り込んだ。



■ タクシーで向かった先は…


運転手に目的地を伝えると、フッと笑みを浮かべ、軽く頷いた。

この時点で「察しのいいドライバーだな」と思ったが、たぶん慣れているだけだな。

到着したのは、観光客も多い繁華街エリア。

レストランやバーが並び、夜でも人通りが絶えない。

「こんな真っ当そうな場所にあるのか?」

正直、もっとディープな裏路地を想像していたからだ。

俺は少し拍子抜けしたのだが、ここから更なる拍子抜けを味わうことになる。



■ “普通すぎる外観”


目的の店に到着。ついに来た。

MASAJISTA ERÓTICA-SPA MASCULINO


その場所に立ち、俺は一瞬フリーズして固まった。

……普通のマンションである。

は? 店の看板もなければ、ネオンもない。

むしろ「ここ本当に合っているのか?」と疑うレベル。

拍子抜けと同時にフリーズしたが、逆にリアルな緊張感が込み上げてくる。

こういう“分かりにくさ”、逆に本物っぽい。

意を決して、インターホンを押した。


場所


■ 受付


店内に入ると、外観とは打って変わって清潔感のある空間。

余計な装飾はなく、落ち着いた雰囲気だ。

受付のBoyさんにコースを聞かれる。

ここで迷う理由はない。すでにホームページで調べてあるからな。

自信たっぷりに、「エロティックコースで」と答える。

フッ、我ながらブレが一切ない。

価格は約30,000ペソ〜(約3,600円〜)。

この時点で「安いのでは?」と錯覚に陥るが、為替マジックは危険だな。

なお、支払いは現金orクレカ。俺は現金払いを選択。

海外では現金払いが俺のルールだ。



■ スペイン語の壁、そして勢い


さて、問題はここからだ。

ちなみに、俺は「HOLA」しかスペイン語が分からない。

英語も微妙だ。

つまり詰んでいる。

だが不思議なことに、人間は追い込まれると何とかする生き物だ。

ジェスチャー、表情、そして謎の自信。

「120分!」

これだけはしっかり伝えた。

Boyさんとの細かいやり取りは、ノリと勢いで乗り切る。

たぶん重要なこともいくつか抜けているだろうが、そんなことはどうでもいい。

こういうとき、語学力より“覚悟”の方が大事だと改めて知る。



■ 店内のギャップ


Boyさんに案内され待合室へ。ここも想像以上に清潔だった。

床も壁も整っていて、嫌な匂いも一切ない。

「ちゃんとしている店だな」そういう安心感がある。


待つこと5分くらいか。いよいよ施術ルームへ通される。

ここで、空気はガラリと一変した。

薄暗い照明、静かな音楽、施術台・・・ではなく、ダブルサイズのベッド。

一気に“妖艶モード”へ突入した。

さっきまでの清潔感が、今度は妙に色気を引き立てている。

この切り替え、見事だ。

 


■ そして、出会ってしまう


部屋に入って、待つこと2~3分。

彼女は、現れた。

褐色の肌、引き締まった身体。

無駄のないシルエット。

俺のセンサーが、推定Fカップだと信号を発している。


しかも下着姿。おまけに、俺の好きな黒色のセクシーすぎる下着だ。

これはヤバい。見事に完成された、ラテン系美女。

ハリウッド女優のオルガ・キュリレンコ?いや、アナ・デ・アルマス?

どちらにも似ている。心の中でガッツポーズ。

艶かしい笑みを浮かべて、俺を見つめるその姿。

まるで「美獣」だ。自然と即決する。

「この人だ」



■ 概念


軽くあいさつを交わし、情熱的なハグ。

脳内を刺激してくる、メスの香り。

そして、いきなり彼女からの濃厚なキス。

当たり前のようにお互いの舌を絡ませ、激しくディープキスを交わす。

淫らな粘着音と吐息が室内に広がる。

初めて味わう、アルゼンチン美女とのディープキス。

これは恐るべき「凶器」そのものだ。


気づけば、俺のチ〇コはフル勃起していた。

彼女が、俺の衣服を丁寧に剝がしていく。

俺は瞬く間に、ボクサーパンツ一枚の姿に。

彼女は、これまた艶かしい笑みを浮かべたまま下着を脱ぎ捨てた。

本当に、見事なまでに美しい身体だ。

ここから、エロ満載のマッサージが始まる・・・そう思っていた。


「なっ!?」 変な心の叫びとともに、俺の概念は一瞬で破壊された。

彼女から、再度ディープキス。

そして、俺のチ〇コを上品な手指がまさぐる。

これはもはや、只のソープランドそのもの。

俺のパンツを一気に剥がし、俺のチ〇コを見つめる彼女。

我ながら、人生で一番のフル勃起といっても過言ではないはず。

そして予想通り、彼女は俺のチ〇コを飲み込んだ。



■ 気づけば“喰われる側”


しかもだ、いきなり最初から激しいフ〇ラ。これは想定外だ。

おまけに、俺の一番好みであるノーハンドフ〇ラ。

ジュポジュポと音を立てながら、俺のチ〇コを喰らう彼女。

舌がスクリューのように絡みつき、彼女のバストがエロく揺れ動く。


「くッッッ、これはヤバいッッッ!!」本能が俺に訴えかけてくる。

俺の足腰が小刻みに震えだす。我慢しようにも、マジでこれはヤバい。

「Wait!Wait!」彼女の肩を軽く叩きながら、俺は訴えた。

彼女は一旦フ〇ラを止め、俺を見上げた。

俺はジェスチャーを交え、このままだと暴発することを必死に伝える。

彼女は、また得意の艶かしい笑みを浮かべた。そして、フ〇ラ再開。


「へ?マジ?」 情けないような心の叫び声。

口内射精OKってことか。俺は、全てを諦めた。

更に勢いを増したフ〇ラ。暴発するまで、一瞬だった。

ドクンッ!と全身が脈打ち、彼女の口内に白濁液を暴発させた。

ジュルジュルと音を立て、最後の一滴まで搾り取られる。

そして、飲み干す彼女。いきなり、喰われちまった。

はぁぁぁぁ・・・アルゼンチン、最高だ。

 


■ 最高のフィニッシュ


1発ヌかれ、ベッドの方へリードされた。

ここでようやく、マッサージの施しが始まった。

しかも、見事な腕前だ。

彼女の手が、極上の気持ちよさを提供してくれる。


40~50分ほどのマッサージが終わり、また彼女から濃厚なキス。

俺に覆いかぶさり、激しいディープキスへと変貌。

俺はたまらず、彼女を反転させた。

無我夢中で彼女をむさぼり、またフル勃起していくチ〇コ。

しかも喘ぎ声、俺好みだ。興奮が倍増する。

エロいバスト、美しいくびれ、妖艶なマ〇コ。

全てが完璧。これがアルゼンチン美女の破壊力。 

また彼女が上になり、先ほど喰らった兵器並みのフ〇ラ。

今度は、口に出すわけにはいかないッ。固く決意する俺。

そしてそのまま、騎〇位でチ〇コを飲み込む彼女。


おいおいおいッッ、な、生かよ!?


いや、そりゃ生派なんだが、これまた予想外だった。

もう余計なことは考えない。このままヤる。

俺の上で淫らに腰を振る彼女。エロすぎるッ。

バックに移り、飢えた野良犬のように腰を打ち付ける。

王道の正〇位になり、全力でフル勃起チ〇コを喰らわせる。

もうヤバいッッ、出そうだッッ。


そして、また予想外の出来事。

逃がさないとでも言うのか、俺の腰を足で強く挟む彼女。

おいおいおいおいッッ、このまま出していいのかッッ!?

もう、どうにでもなれ。俺は彼女の中にブチまけた。

まさに、最高のフィニッシュ。


アルゼンチン、万歳!


もはや彼女の代名詞である、艶かしい笑みで俺を見つめる。

さっき挙げた二人の女優に、中〇しを喰らわせた気分だ。

いかんいかん。

即座に心の中で、二人の女優に謝罪した。


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