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FFK SHARKS フランクフルト
フランクフルトのFKKといえば、OASE、Sharks、Mainhattan。 この3つはよく並べて語られるが、実際に行くと、建物も雰囲気も女の子の質も違うとすぐ分かる。 SHARKSは、完全に捕食者側のFKK。 名前の通りだ。ここは“サメの水槽”みたいな場所。 場所 Otto-Röhm-Straße 72, 64293 Darmstadt, ドイツ ここもFKK OASEと同じくフランクフルト中央駅からのアクセスはあまりよくない。最寄り駅の Darmstadt駅からタクシーか徒歩 (まあまあかかる)、もしくはフランクフルト中央駅からタクシーで目指す。 いざ入場 まず受付。他のFKKと一緒で、バスタオル・サンダル・ガウンを渡される。靴のサイズを聞かれたら日本の「cm」じゃなく、舐められないようにEUサイズで答える。俺は27.5cmなので43と答えた。 相場は、他のFKKと一緒で 1日券が65ユーロ 。金曜と土曜は69ユーロ。ソフトドリンクとビュッフェが付くのも一緒。 ロッカーキーを受け取ったらロッカーで着替えてシャワーを浴びてガウンを着てラウンジ

GENPASS 編集部 A
2月4日


FKK OASE フランクフルト
フランクフルトって聞くと、金融都市、空港、ビジネス街。正直、夜のイメージは薄い。 だがな。この街には 世界観そのものが違う夜遊び が存在する。 フランクフルトの FKK(エフカーカー) がその代表格。その代表的なのが Sharks、Maunhattan、そして今回紹介するOASEだ 。 場所 Ober-Erlenbacher Str. 109, 61381 Friedrichsdorf, ドイツ Mapを見てもわかるように結構な田舎にあるので、夜は暗くなるので注意。 電車移動なら 最寄りのFriedrichsdorf駅からタクシー利用10ユーロ で行けるが、面倒ならFrankfurt中央駅からタクシーで行ってもいい。 車であれば、入り口付近に駐車するのがおすすめ。 車上荒らし を事前に避けるためだ。俺は 必ず建物の近くに駐車 しているぞ! いざ入場 まず相場だが 65ユーロ 。ちょっと割高な感じがするが、ビュッフェや石窯ピザ、ソフトドリンクも含んでの料金で再入場可能だ。2時間40ユーロというのもあるが、せっかくなので1日券にした。 入り口は、どこ

GENPASS 編集部 H
2月2日


BRIXとIpanema シンガポール
――同じ国、同じ夜。なのに体験はまるで別物だった。 シンガポールの夜遊びって聞くと、「厳しそう」「高そう」「ルール多そう」そんなイメージが先に来る。 正直、それ―― 半分当たりで半分ハズレ だ。ちゃんと“場所”を選べば、この国の夜は想像以上に濃い。 その代表格が BRIX と Ipanema 。ともに出会い系Barとして名前はよく並べて語られるが、実際に行くと気づく。「これ、同列で比べる店じゃねぇな…」って。 場所 BRIX :グランドハイアットB1 Ipanema : まずBRIX まず空気が違う。入った瞬間に分かる。BRIXに足を踏み入れた瞬間。 照明は暗めで、音はズンと腹に来る。全体的に“夜の匂い”が濃い。 客層は欧米系の外国人多めで南米系もいる。おそらく、出張組、駐在、夜慣れした男たち。 店内を見渡した瞬間、こう思う。「……ここ、大人の雰囲気がするな。」 服装も短パンなのでは入店できず、落ち着いていて、焦らせない空気がある。 時間をかけて、会話と雰囲気を積み上げていくタイプの夜になると確信。 一方のIpanema 扉を開けた瞬間、景色が

GENPASS 編集部 A
2月1日
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