top of page


マニラ3大エリア 夜遊びエンタメガイド
マニラの夜はデカい。 だが、男が踏む場所は限られている。 通りが変われば、夜のルールも金の減り方も変わる。 マニラは エリアで完全に人格が変わる都市 だ。 地域別にエンタメ事情を叩き込むぞ! ① マカティ/ポブラシオン メイン通り:Burgos St(ブルゴス通り) この通りの正体 、「軽く飲むだけの場所」 ――そう思っているなら、 情報が一段古い。 ブルゴス通りは バー クラブ GOGOバー バービア が短距離に密集した、 夜の交差点 。 しかも最近は、 “ライトだけど連れ出し可能”な店も増えている。 主なエンタメと価格感 ■ バー ビール: 200〜350ペソ カクテル: 300〜500ペソ 外席多く、回転命。 基本は飲むだけ。連れ出しなし。 ■ クラブ 入場+1ドリンク: 500〜1,000ペソ 追加ドリンク: 300〜500ペソ バーファインは基本なし。 ■ GOGOバー(ブルゴス型) 入店:無料〜少額 女性ドリンク: 300〜500ペソ ここ重要! アンヘレスほど表に出てないが、 一部のGOGOでは“話が進めば外に出られるケースあり”。

GENPASS 編集部 A
1月2日


アンヘレスのちょっとディープな裏事情
楽園に見えて、実はルールだらけ。 知らない男から削られる街。 アンヘレス。旧ウォーキングストリート。 名前だけ聞くと、「一本道で飲んで遊んで勝ち確」 そう思うだろ? 甘い。ここはな、 分かりやすい顔して、裏が一番深い街 だ。 テンションは上げていい。だが、頭は冷やせ。いくぞ! ① 「韓国語の店」が増えて、客層が韓国寄りになっている 最近のアンヘレス(特に Fields Avenue~Walking Street/Balibago周辺 )は、 韓国人観光客の存在感が強い 理由はシンプルで、街に 韓国系の店・韓国語が目立つ店 が多い。実際、Balibago周辺には“Korean Town”としてまとまった情報や店リストもあるし、飲食も韓国系が分厚い で、ここがポイント! 客層が変わる=夜のノリ・店の優先順位・席の埋まり方も変わる 初心者は「なんか韓国多いな?」で終わらせず、 “今日は誰が主役の夜か”を観察 しろ! これだけで事故率が下がる ② 韓国人が先に“連れ出し”を決めて、店の戦況が変わる アンヘレスの夜でありがちな流れがこれ 早い時間から韓国人

GENPASS 編集部 A
2025年12月31日


バンコク&パタヤ もっとディープな治安裏話
男ども、知るか知らないかで“夜の生存率”が激変するぞ! タイは優しい国だ。 でも長く滞在していると、“観光客が絶対に知らない裏側” が見えてくる。 表の治安だけで語れない、 地元・駐在・夜職の人間が肌で感じているリアルなリスク が存在する。 今回はその中から、 “男旅で知っておくべきディープな裏話” をまとめた 1.バンコクは「エリアごとに警察の動きが違う」問題 バンコクは都会だが、 エリアによって警察のアクティブ度が全然違う。 ▼例 ナナ周辺 → 外国人多いので警察がよく巡回 ソイカウボーイ周辺 → 控えめ、しかし必要な時は超俊敏 ラチャダー地下クラブ界隈 → 取り締まりが突発的 で、ヤバいのは “突然の一斉チェック” 。 身分証提示、持ち物検査、尿検査まで飛ぶことがある。(合法的にやっている。拒否はできない。) ■裏ポイント ✔ 夜職・現地民は情報網があるので事前に知る ✔ 観光客は突然巻き込まれる ✔ タイはこの“ランダム性”が特徴 2.パタヤは「表より裏側の治安が安定している」という謎現象 表通りはカオスなのに、実は地元社会の治安はめち

GENPASS 編集部 A
2025年12月29日
bottom of page
