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マルチ夜遊びスポット CJ's Bar ジャカルタ
――高級ホテルの中にあるBarという気持ちで行くと、だいたい想定外になる場所 まず、 CJ’s Barは、最初に説明しないと誤解されやすい。 ここを「普通のバーでしょ?」「ちょっと飲んで、女の子と喋れる程度?」この感覚で入ると、 5分で認識がズレる。 俺が初めて行ったときもそうだった。外から見ると、ホテルに併設している“よくあるジャカルタの夜バー”。だが扉を開けた瞬間、 空気が一段階濃くなる。 音、照明、女の子の距離感。「あ、ここは“選ぶ側”じゃなくて、“選ばれる側にも回る場所だな」って気づく。 場所 HOTEL MULIA内2F 中はクラブ、でもやっていることはバー、でも空気は置屋寄り 高級ホテルの HOTEL MULIAの2F にあるCJ’s Bar。 このCJ’s Barの厄介で面白いところは、 ジャンルが1つじゃない こと。 クラブみたいに音はデカい。しかも生ライブ。 そして、バーみたいにカウンターやテーブルでも飲める。 でも女の子の距離感は、どう考えても普通のバーじゃない。 座った瞬間、「どこから来た?」「一人?」って、 自然すぎるテン

GENPASS 編集部 A
1月26日


インドネシアに行く前に知っておきたい7つのリアル
絶対に外せないリアル情報 行ってからじゃ遅い、現地で身に染みた 「知らずに行くと普通に詰む話」をまとめた。 俺も最初は完全にやった。東南アジアだし、みんな優しいし、まあ何とかなるだろって。 その油断が、あとからじわじわ効いてくる。 特に初インドネシア、夜遊び絡むなら必読だ。 ①優しさ=安全、じゃないと気づいた瞬間 インドネシア人は本当にフレンドリーだ。初対面でも距離が近いし、よく話しかけてくる。 ある日、道に迷って聞いたら、「こっちだよ」って、わざわざ一緒に歩いてくれた。 いいヤツだなって思っていたら、その先にあったのは、「じゃあ、ここ寄っていこう」って流れ。 そう、気づいた時には、 自分が“客”として誰かのルートに乗っていた。 悪意があるわけじゃない。でも、親切とビジネスが自然に混ざっている。 ここを見抜けないと、日本人は一生「いい人に助けられた話」だけして、実際はずっと余計な金を払うことになるぞ! ②夜になると、ルールがさらに見えなくなる 昼のインドネシアと、夜のインドネシアは別物だ。特に夜遊び絡むと、 合法・グレー・アウトの境界が溶ける。.

GENPASS 編集部 A
1月25日


ホテルトラベル ジャカルタ
静かに、だが確実に喰ってくる“もう一つの置屋ホテル”ホテルトラベル まず結論から言う。ホテルトラベルは、クラッシックホテルほど 派手さはない 。 だが、 油断して入ると普通に金を落とすタイプの場所 だ。 クラシックホテルが「人数・圧・スピードで殴ってくる総合格闘技」なら、 ホテルトラベルは 「落ち着いた顔して、ジワジワ距離を詰めてくる柔術」 。 場所 マンガブサール駅の近く 11, RT.11/RW.1, Taman Sari, Kec. Taman Sari, Kota Jakarta Barat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 11150 インドネシア ジャカルタでもローカル色がかなり強いエリア。 クラッシックホテルと同様、遊びの本体はホテルの中じゃなく、ホテルのすぐ隣にある「TRAVEL SPA」という別建物。 つまり、「宿泊客と夜遊び客の動線が分かれている」ので、ホテル宿泊時は静かな夜で、 夜遊びゾーンは遠慮せずはしゃげる構造になっている 。 入店の流れ エントランス料は、 14,000ルピア 。相変わらずの

GENPASS 編集部 A
1月24日
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